あのくそガキと出会ったから俺はなにかがかわったらしい。
ったく何が変わったンだ?
「ミサカはミサカはお腹すいたり!!」
「寝ろ」
「完璧な口癖だねとミサカはミサカははあきれてみたり・・・」
「もうすぐ昼飯じゃん!!」
と黄泉川。
そう、ここァ黄泉川ン家だ。
「ちょい買出しにいってくるkら待っててじゃん」
「まってるとミサカはミサカは返事してみたり!」
「ったく・・・」
黄泉川がでていってこのくそガキが騒ぎ出しやがった。
「ねぇなんかして遊ぼってミサカはミサカは誘ってみたり」
「何かってなンだ・・・」
ピーーーンポーーーン・・・
家のチャイムがなりだした。
「あァ?なンだってンだ?」
「来客かなとミサカはミサカは推測してみる」
「あァ??」
そこで俺は信じれない光景をみにした。
天井亜雄。
このくそガキに頭ン中にウイルス埋めやがったやつだ。
ンだちょっとまて。
あの時吉川に撃たれて死んだんじゃなかったのか?
なンの冗談なんですか、これはよゥ
