発達凸凹兄弟の記録 -4ページ目

発達凸凹兄弟の記録

日々のこと、家庭学習のことなど

発達障害(自閉症スペクトラム+ADHD)の1号。
日々の家庭学習の記録です。
 
使用している教材はこちらをどうぞ。

家庭学習で使用している教材①

 

7月30日〜8月5日
1週間分の学習の記録です。



こどもちゃれんじ7月号
キッズワーク→終了

 
やさしいコグトレ 形さがし→3枚
やさしいコグトレ 同じ絵はどれ?→3枚
やさしいコグトレ この影はどれ?→3枚
 
ぐるぐる迷路レベル1(2巡目)→3枚

ちびむすドリル 点描写ミニ→1枚
 
くもん やさしいひらがな2集→3枚

ハイレベ100 幼児ひらがな→3P

いきもの博士→4P

小学校で伸びる子ドリル 初級→15枚

ドリルの王様 かずからさんすうへ→4枚

ひとりでとっくん 点図形1→2枚



ドリルの王様『かずからさんすうへ』が終わりました。
「いくつといくつ」がまだ覚えられず、おはじき等を使って教えながら取り組みました。



他には、やさしいコグトレの形さがしも終わりました。(30枚)
間違えずにできていたので、これは繰り返さなくても大丈夫かな。


点描写はやさしいコグトレの3×3のプリントが終わり、ダウンロードして使っていたちびむすドリルの3×3プリントも終わったので
こぐま会の『ひとりでとっくん 点図形1』を使用。
一冊28ページですが、同じ問題が2回続けて出てくるので実際は14問。
少しもったいない気もしますが、繰り返しやるので定着しそう。

お受験で有名なこぐま会ですが、お受験教材って療育にも良いみたいですね。
1号のお友達はSTでこぐま会の教材を時々使っているそうです。