こんにちは。少しお久しぶりです。


1日が誕生日でして、札幌の友人と夕飯を食べて就活話しを色々聞いて、その後バイトの人の送別会で飲んできました。


で、バイトで疲れて、まあ更新するのが面倒になってしまってですねw毎日更新どころじゃねぇw


そんなわけで、時間がある今のうちに更新しようと思い、この文章を書いています。




今回はエロゲー話しではなく、曲・音楽について。


2月23日に、僕の大好きな霜月はるかさん(以下しもつきん)のアルバムが発売されました。amazonの策略により、事前に二十日前に予約したにも関わらず24日配達予定になってましたけどね・・・・・。


で、まあ届いて聴いたわけなんですが、やっぱ素晴らしいですね・・・・・・。今回のアルバムで嫌いなものは一つも無かったです。


以前入手した音のコンパスでは、distanceなど、僕が今まで聴いた中でベスト3に入るくらい好きな曲が「あったものの、いくつか個人的に好きになれないものもありまして・・・・・・。まあ他のアルバムではあまりそういうことはないので、音のコンパスだけかもしれません。


今回のアルバムの一番の目玉はカザハネではないでしょうか?僕はニコニコ動画で存在を知ってから何度も聴いてまして、音源をずっと手に入れたいと考えていましたし。


そして、存在を知らなかったけど聴いて大好きになったのはグラフティーとREWです。グラフティーは恋色空模様の曲なんですが、ほんと緑茶の曲は素晴らしいわ・・・・・・・。ベストアルバム出たら買いますね。出てたら今買わないとw




同じように、橋本みゆきさんのespressivoも購入直後から聴きまくっています。発売当初はそんなに買うつもりではなかったんですが、ニコニコでみゆきちさんの歌唱力の凄さを実感していたらいつのまにか手元にはアルバムが・・・・・不思議や・・・・。


購入目的はシンフォニックラブ・White Crystalでした。Eternal recurranceはGWAVEで既に入手してたので。


もちろん目的の曲は素晴らしいんですが、未来回帰線・ナツかしき記憶などノーマークの曲にベタぼれしてしまいました。


買って良かったと素直に思える、素晴らしい2つのアルバムですね。あ、デンカレのベストアルバムもね。


あとは、3月30日に発売する烈火さんのベストアルバムが当たりかどうか・・・・・・。烈火さんのアルバムなんて、がーるずらいふしか持ってないので・・・・・。まあ素晴らしい歌唱力だということは重々承知してるので、期待したいですね。


それではこれぐらいで。

こんばんは。


いつも土日はバイトで、昼から10時近くまでずっと拘束されます。結構歩くので、かなり疲れました。休憩の時点で死にそうになりました。


そんなわけで、布団の中に入りながらこのブログを更新しています。



今回はぶらばん!について書いていきます。



香住純(主人公)が通っていた「赤城山(あかぎやま)学園」が、生徒数の減少のため廃校となってしまい、春から生徒は「円山(つぶらやま)学園」に通うことになった。部活に所属していた生徒たちは、新たな学園の部活に合併されていったが、主人公たちの所属するブラスバンド部だけは少々事情が違っていた。

なんと、相手側の部が「レベルの低い者は受け入れない」と受け入れを拒否し、しかも、1か月後に学内コンクールを行い、投票の多かったほうを正式にブラスバンド部として認めるという条件を出してきたのだ。

相手は県大会で銀賞を取るほどの強豪、そして対決に巻き込まれる部の部長を任されることになる主人公……波乱の部活動が、始まる。



はい、テンプレ。



これの存在を知ったのは高校2年の時なんですが、自分は吹奏楽部だったんですよ・・・・・・・いや、男子校な?


で、まあこれの内容は吹奏楽部に関することじゃないですか。興味をそそられますよね。


そして発売。プレイ・・・・・・まあ処女作だし・・・・・・・・・・・・・・まあ・・・・・絵はいいし・・・・・・・・。



グラフィックはこぶいち・むりりん両氏によるもので、まあ安定して美しいですね。


シナリオがねー。悪くないけど、話題性あったわりにはインパクトが無かったですね。


期待が大きすぎたんじゃないかなって思います。それにあんまり吹奏楽の裏話みたいな、やってる人には凄いわかることとか無かったですから。


ヒロインに言及しましょう。


妙は、THE幼馴染ともいえる女の子です。声はゆいにゃんですし、凄くよかったですね。


エビは・・・・・・・・ちっちゃい。うるさ・・・・・じゃなかったよく喋る。声はアグミオンでよかった。


委員長は、メガネですし、完全にその属性好きなフェチ狙いですね。僕のやってたクラリネット奏者です。普通。


由貴はまあ・・・・・巨乳ツンデレですね。素晴らしいおっぱいです。なんともけしからんですな。好きです。


須美良かったですねー。僕こういう感じのキャラ好きです。声もみるさんですし。えがったえがった。




まあ僕としてはぶっちゃけ委員長いなくて良かったw



ゆずの処女作としてはまあ可もなく不可もなくといったところでしょうか。そんな感じでした。


それではこのへんで。眠いです。

こんばんは。いかがお過ごしでしょうか。


僕は昨日BOOK OFFで安く買ってきたTOEICの単語帳を使って勉強している最中です。まあ1時間くらいしかやってないのでまだまだですが。



普段からニコニコ動画を見る自分ですが、よく見る動画のジャンルは(というかほぼ全て)エロゲーなわけですが、その多くはエロゲーランキングなわけですね。


今回書こうと思うのは、そのランキングにおいてある種入るか入らないかの瀬戸際にある作品です。


その作品は、そのブランドでは、以前までだったらおそらく最高傑作だったと思います。


最近・・・・・というか数年前に出された「殻の少女」の評判がかなり良いみたいなのでどうなのかはわかりませんが。


そのブランドの名前はInnocent Greyで、そのタイトルはカルタグラです。以下いつものようにテンプレです。





終戦から六年が過ぎた日本。逗子行きの列車に一人の男の姿があった。『高城秋五』――、かつて警視庁に籍を置いていた男。
退職した自分が逗子くんだりにまで出向くことになった理由を、秋五は膝の上に置いた新聞の見出しから思い返す。


『上野連続バラバラ殺人事件――』
日本では類を見ないこの事件を、かつての上司『有島一磨』が担当していたことから、この逗子行きが決まった。
「頼まれてくれないか?」
長沙・満州・警視庁を通して上司として世話になった有島の頼みを、断ることはできない。引き受けた仕事は、良家息女の失踪事件。
失踪事件のあった上月家で、かつて逢瀬を交わした恋人――『上月由良』と同じ顔を持つ少女『上月和菜』と出会う。
そして彼女から、消えた双子の姉を捜し出して欲しいと懇願される。

だが由良の父親である上月慶一郎は、秋五に告げた。
「あの娘は、本当は死んでいるんですよ……」

交錯する虚構と真実。戦後間もない上野の町を舞台にして、今、惨劇の幕が開く――。




まあこれでわかるように、サスペンス・グロ・ミステリー作品だといえます。


――それは、妄執と狂気に至る愛。

これはオフィシャルサイトに載っている一文で、確かOPムービーにも載っていたように思います。



序盤はなんか本当によくわからないんですよ。で、流されてたら物語が進んでいく。そして最後の場面で一気に謎が解けていく。推理モノの本を読んでる人にはどうかわかりませんが、僕は大変楽しめました。


由良の愛の形はかなり歪ですが、それでも、というよりもそれ故に凄く美しいです。この作品をやれたことを感謝したいぐらい、好きな作品です。


ちなみに、桜子ルートの、串刺し場面後の、洞窟の描写でドアか何かが開くところで、なぜかPCが固まってしまい、結局彼女のルートが最後どうなったのかはわからずじまいでした。


ヒロインに目を移しましょう。和菜は序盤やはりウザいです。まあ可愛いしキャラがつかめて来れば好きになってしまうんですがw


むしろこの作品のメインヒロインは由良といえるのではないでしょうか。運命に翻弄されたこの女性があんなことにならなければと考えてしまいます。


この作品のOP曲はしもつきんの恋獄ですが、当時初めて聞いた時には本気で鳥肌が立ちました。本当に素晴らしい曲です。おそらくフルートでしょうが、あの出だしが聴く人全てを幻想の世界へと誘います。


この曲と共に流れるムービーがまた素晴らしく、OPの素晴らしさはこのブランドの特徴ともいえるでしょう。


気になった方は是非とも手に入れてやっていただきたいと思います。


それではこのくらいで。

こんばんは。


バイト先の友人と先輩と一緒に麻雀を雀荘で打ってきました。


トータルトップ、チッププラス11枚と、まあ大勝利とはいわないまでも、かなり良い結果でした。


場代が安かったため、むしろ儲けたほど・・・・・・。




今回書くのは11eyesです。まあアニメにもなりましたねぇ。アニメは確か黒歴史とか言われてたような・・・・・。


原作がエロゲーのものをアニメ化すると、当たり作はあまり出ない気がするのは気のせいだろうか・・・・・・。


今回は、シナリオテンプレを探したけど見つからなかったのでなしですw


まあ厨二といえるであろう作品ですね。


実在人物であったり神話とかの登場人物であったりが登場しないのが個人的には少し残念ですが、過去の偉人を取り扱っている作品は好きなので、僕としては結構好きな作品です。


確か敵5体の属性?はキリスト教のを元にしているんじゃなかったっけ?


仲間全員が異能の持ち主というのも結構好感がもてます。でもまあゆかの異能はちょっとなぁ・・・・・・。使えねぇ・・・・・・。


ゆかはまあ・・・・・・・・・・・僕は大嫌いなキャラです。いくらなんでもウザすぎる・・・・・・。アグミオンは好きなんだけどなぁ^^;


特に誰が好きっていうキャラがいなかったのはマイナスかなぁ・・・・・・。グラフィックは良いし、シナリオも悪くは無いんだけどなぁ・・・・・・。まあ自分はもう面倒になって、かつ興味をそそられなかったので栞はやってないです。


もうちょい頑張ってつくれば多少また良くなったかもしれないけどまあ僕自身期待値はそんなに高くなかったから、失望なども無し。


むしろこの作品のある種ひとつの持ち味は音楽じゃないでしょうかね?3曲ともかなり好きです。


発売されたアルバム買って結構たくさん聞きましたし。


まあ興味ある人はやってよいのではないでしょうか。ハズレではないかと思います。


それではまた。

こんばんわ。


今回は、あまり有名ではないかとは思いますが、過去自分がやった限りではかなり上位にくるランクのゲームについて書いてみたいと思います。


ある日、主人公である沢崎遊は学校の校門で不思議な少女と出会う。

「ボクと恋愛してみない――?」

遊はこの学園に存在する謎の部活”恋愛部”に勧誘されたのだった。

母を失い、たった一人の妹との生活を支えなければいけない遊。

しかし恋愛部の見学をしているうちに「恋愛」に興味を持っていく。


「本気の恋」を見つけたいという部員が集う、恋愛部。年間を通して行われると言うラブ・バトルロイヤル、略してラブロワ

遊は、そして恋愛部員達は「本気の恋」を見つける事ができるのか…?


はい、三度目のテンプレですが、これは、こいとれの紹介文ですね。


こいとれとは、「恋」愛「トレ」ーニングのことで、実際に大変ためになる内容が多く出てきます。


今でもまたやりたいぐらいの作品でして、本当に素晴らしいです。


個人的に好きだったルートは、ハート先輩・カナ先輩です。


小萌は黒すぎて・・・・・・・。うたははなんとなく普通な感じがして。恋子先輩はなんか不完全燃焼なシナリオだったのが残念です。もう少し作りこんでいたら名作になった気がします。


ちなみに、うたははS音様です。素晴らしいドSっぷりを発揮していらっしゃいます。これぞ風音様w


まあ今回はちょっと眠いのでもう寝ますね。それでは。