面白くてくだらない、くだらないけど面白い爆笑!!

それぞれのキャラが立っていて、見せ場が有って一人ずつしっかり堪能出来ましたラブキラキラ

そしてサプライズのあの方ラブラブラブラブラブラブラブ
好きだから口元だけでわかりましたキラキラ

ということは、続編もあるってことですよね!?

上映後中継付きの回鑑賞!!
映画とは違う、普通の目黒蓮くんは眩しいオーラ放っていました流れ星
向井くんのデビュー20周年のファンミーティングがありましたラブラブキラキラ

初めてのイベントはどんな事をするのかワクワクドキドキラブラブ

舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』で共演していたエハラマサヒロさんの司会進行で、向井くんのお話を上手く引き出してくれて楽しい時間となりましたルンルン

特に今までの出演作品についてのエピソードはどれも懐かしくて、また見返してみたくなるほど貴重!!
忘れないうちに見なくちゃ飛び出すハート

仕事への向き合い方や、素敵な人柄を垣間見れて、益々好きになっちゃいましたキューンラブ飛び出すハート

終盤になって、名残惜しくなり、エハラさんが話している時も向井くんだけ見ていればよかったなぁ…なんて思ったりしててへぺろ

また是非ファンミーティングやってほしいですキラキラ


日本では1970年に公開され、1996年、レイトショーにて上映。
今回、30年振りのリバイバル公開された作品!



1960年代のロサンゼルス。大学紛争が盛んな頃、マークは学生集会の虚しい議論に背を向け、拳銃を手に入れて弾圧行為に及ぶ警官に立ち向かおうとするが、チャンスを逃す。逃走して向かった飛行場でセスナを奪い飛び立つびっくり気づき


セスナで飛ぶマークとアリゾナへ向けて車を運転するダリアが出会い、デス・バレーへと向かう…

邦題は『砂丘』だけれど、原題は『Zabriskie Point』(デスバレー国立公園内にある、日の光が当たって黄金色に輝くバッドランドを見渡せる絶景の展望所)

ピンク・フロイドのアルバム写真がそのまま映像になったような不思議な世界観キラキラ

生も死もどこか幻想的で、怒りも悲しみも無い、余韻の続く作品ですキラキラ