オーストラリアからこんにちは
ラウンジの受付↓で
24日にロンドンを発ち
26日にオーストラリアに到着
あーーーー長かったぁ
ラウンジについて
一番懸念していた
上海空港でのラウンジは
無事利用できました
ラウンジの受付↓で
スクショを見せたら
次の便の搭乗券のバーコードを
カウンターにある機械で
スキャンするように言われて
ハイ、終了
なんの悶着もなくて
良かった良かった。
ラウンジには
食事やドリンク、スナックが
ビュッフェ形式で提供されてて
なかなか充実してました。
麺は自分で自由に
トッピングできるし
まごついてると
カウンターのお姉さんが
トッピングについて
手取り足取り教えてくれるので
確実に美味しくいただけるでしょう
私たちが使ったラウンジは
2フロアーあって
1階でご飯を食べたあと
2階↓でゆっくりしました。
空港内のシャワー室
今回、
運よくラウンジが使えましたが
受付をとおるまで
疑心暗鬼だった私たち。
ラウンジが使えなかった時のために
空港のシャワー室の場所を
前もって調べたら
(ターミナル1の場合)
到着フロアーの
検疫&乗り継ぎゲートの手前。
(空港のサイトには
シャワー室に関する情報は
一切ありません)
バゲッジクレームタグの
バーコードをかざして解錠。
(注:満室だと解錠されません)
シャワー室は
そこそこ清潔だったし
ドライヤーや
シャンプー&コンディショナー
だけでなく
使い捨てのタオルまであって
至れり尽くせり。
20分くらいしてから
専属の掃除のおばさまが
ドアをめちゃくちゃノックしてきて
非常に急かされます
China Eastern の感想
さて、機内ですが
上海便、オーストラリア便ともに
終始静かでトイレも清潔。
機内食は
私たちは
オリエンタルベジタリアン
を選択して
これが大正解!
とても美味しかった
おまけに
オーストラリア便は
レッグルームが広かった上に
オーストラリア便には珍しく
空席がいくつもあって
私たち二人で
3列シートを独占できました
合計飛行時間は
約21時間。
南半球へ飛ぶのに
上海経由って
なんだか遠回りな気がしましたが
合計時間は
東南アジアや中東経由と
さほど変わらない
ならば
安いのに
サービスはそこそこ良い
China Easternは
次回の候補に入りました













