春爛漫!


ふるちんで歩きたいですね。


花粉で苦しい季節がやってきましたが寒い日々を乗り越えて過ごしやすくなってまいりました。






それは山奥の誰も知らない奥地にある研究所


うんこ研究所が帰ってまいりました。


今までも知りたいけど聞けない


この歳でこんなこといえないという疑問、難問を解き明かしてまいりました。


今宵の悩める疑問は・・・・・・





なぜ朝一のうんこは初め固めでその後下痢になるのか。


そしてなぜ仕事を始める前に行きたくなるのか。


その謎をなす博士に聞いてみましょう。


なす博士「まず問題はなぜ最初のうんこは固めなのでしょうか」


「わかる人いるかな?」


「いないようなので説明しましょう」


「まず最初のうんこは器でいうところの蓋の様な役目を果たしています」

「これは非常に必要でこれがないと寝ている間に寝ぐそをしてしまう確立が非常に高まってしまいます」


「朝非常に恥ずかしい事になってしまうので体の防衛本能として何とか初うんこだけは固く・・・」


「と体の願いが最初のうんこには込められています」


「続きましてその後、水道の蛇口をひねったかのように吹き出す下痢」


「これは昨晩の飲酒による後遺症で昨日のツケを払っていると思っていただいてよいでしょう」


「OPP特有の症状なので特に体の異常ではありません」


「次に、さあ仕事だという時に決まってやってくる「はーこのタイミングでトイレいきずれー症候群」は」


「こちらもOPP特有の精神的なもので」


「はーこれから仕事かーめんどくせー」


「と、心が発する危険信号です」


「これも体の異常ではないので心配いりません」


「以上のことから朝にこのような現象を起こさないためには飲酒を控え規則正しい生活を心がけることが一番のようです」


博士、わかりやすい説明ありがとうございました。


私は依然おなかが痛くなりトイレに駆け込みペーパーの有無の確認を怠りうんこをした後にペーパーが

ないのに気が付き大惨事になったことがあります。


このような時はどのような対処方法をとるのが好ましいのでしょうか?


なす博士「よく聞く事象ですね」


「まずは焦らないことです」


「そして周りになにか使えるものがないかを観察します」


「それでも何も見つからない場合はこのような対処方法をお勧めします」


「まずペーパーの芯を手に取り角の渦巻き状になっている部分を丁寧にゆっくりはがします」


「そうすると一枚の長方形の厚紙になります」


「このままで使用すると血が出てしまう可能性があるのでもう一回角からゆっくりはがしていきます」


「だいぶ薄くなってきました」


「ここまで薄くなったら後はもみの作業に入ります」


「心を込めてよくもみます」


「こうすることにより2回から3回程度ふけるペーパーが出来上がります」


「ふいた時、穴への圧力でまた便意をもようしますが、そこはぐっとこらえて応急処置程度にふけたら違うトイレにエスケープしましょう」


「これはあくまでも応急対策ですのでけして普段からは活用しないでください」


「芯は流れません」


博士ありがとうございます。


あきらめない姿勢が大事だということですね。


今日は日本BENKI大学教授兼、うんこ研究所関東支部所長兼博士の茄子博士にご協力いただきました。


博士本日はありがとうございました。


茄子博士「ありがとうございました。」