時の過ぎゆくままに -4ページ目

時の過ぎゆくままに

嘘偽りなく、自分に正直に生きていきます。


いつも説教がましく、


「~しなあかん!」とか「~しなさい!」とか上から目線で物事を言ってくる課長がいる。


それは仕事とは関係のないことばかりで、


給料の半分は家に入れなさい!


とか


最終のライフプランをたてなさい!


とか


目指すものを明確にしなさい!


とか。


普通にうるさい。


言われなくても自分なりに考えはもってるからいちいち説教されんくてもええねん。


その男はどっかの学校の教頭やったらしく


今は教育委員会で偉そうに振舞っている。


いつもこそこそ教育長や町長と話している。


悪いこと考えてる顔だ。


自分の思うようにならないと許せないタイプで


かなり頭がかたい。


「ぼくの言うとおりに動けばいいんだ、ぼくがそう言ってるんだから。」


と校長に言う。


こんなやつが教育委員会にいるからこのまちの教育は衰退するのだ。


自分の考えは曲げない頑固者で相手の考えをへし折ろうとする。


そして口を開けば自慢話。


気持ちが悪い。


仕事ができないのにできるようなふりしてんじゃねぇって。


上にばっかり媚びてしたをいいように扱ってると


いつか痛い目みるぜ。




最近仕事いい感じやし


次は国家公務員になってみたい。

後輩からもらった画像を待受にしてたら


彼女がその画像を開いていた。


「画像変えたんやね・・・」


彼女はおれと撮った写真を待ち受けにしてる。


すごく申し訳ない気持ちでいっぱいになった。


今週は、仕事の価値観や考え方で喧嘩になった。


だいたいおれが口出すと喧嘩になる。


今でも思い出すとむかつく。


だから考えないようにする。


しかたないんや、あの職場に入ったから。


常識やルールなんて教わってないんやから!糞が!!


すべてはあの課が悪い。上司が悪い。


あの人の言うとおりやわまったく。


過酷な環境。


彼女があんなこというのもまた、あっちの課の人間のせい


というかあの役所のせいや。


もっとしっかりした堅いところの方が俺にはむいてたな・・・。


それか自由度が高いところ。