上咽頭がんというがんに罹患してからの闘病記録です。がんの闘病記は「がん備忘録」で、がんについての情報などは「がん治療」のタグでご覧ください。その他にも趣味や外国語のことについても記載していきます。
がんの闘病記は「がん備忘録」で、がんについての情報などは「がん治療」のタグでご覧ください。下記イベントで講演します。ジャパン キャンサー サバイバーズ デイ 2026がん患者の「治りたい」「普通の生活がしたい」に寄り添い、「支えたい」を実現する情報を提供しています。www.jcancer.jp相変わらず映え写真ではないのはご容赦ください。『自分へのプレゼント・その3』がんの闘病記は「がん備忘録」で、がんについての情報などは「がん治療」のタグでご覧ください。下記イベントで講演します。ジャパン キャンサー サバイバーズ…ameblo.jp昨日のブログで「名前は後日」と書いたので、本日はネコ君たちの名前とキャラ設定を紹介します。ネコ君なんです。オスネコなんです。左のサバトラが「คบเพลิง กรรเชียง วานิลลา」「Khobphloeng Karrchiang Wanilla」「コップルーング・カンチアング・ワーニンラー」君です。一匹でいても平気。自己主張が少なくおとなしい。でも甘えるときは甘える。左の茶トラが「مشعل مجداف فانيليا」「Mash‘al Mijdaf Faniliya」「マシュァアル・ミジュダーフ・ファーニーリヤー」君です。人懐こくて甘えん坊。撫でられるのが好き。真ん中の白が「Flambeau Aviron Vanille」「フランボー・アヴィロン・ヴァニーユ」君です。活発なかまってちゃん。パソコンで作業していると邪魔をするタイプ。放置プレイですが、溺愛しています。はっきり言って、かなり痛いですね。以前書いた下記ブログの子から名前をもらいました。『月下のネコたち』がんの闘病記は「がん備忘録」で、がんについての情報などは「がん治療」のタグでご覧ください。今回はかなり腐向けな内容になっています。腐向けな内容が苦手な方は…ameblo.jp
がんの闘病記は「がん備忘録」で、がんについての情報などは「がん治療」のタグでご覧ください。下記イベントで講演します。ジャパン キャンサー サバイバーズ デイ 2026がん患者の「治りたい」「普通の生活がしたい」に寄り添い、「支えたい」を実現する情報を提供しています。www.jcancer.jp相変わらず映え写真ではないのはご容赦ください。ネコを買いました。といっても本物のネコではなく、ぬいぐるみのネコです。私はネコアレルギーなので、ネコは飼えないんです。そのためネコのぬいぐるみが欲しかったのですが、最近はおもちゃ屋もなくなり、買えないまま時が過ぎていきました。先日ネットでぬいぐるみ専門店を見つけたので、行ってみました。都営地下鉄蔵前駅近くのfooというお店です。本当は別のぬいぐるみが欲しかったのですが「倉庫に在庫があるかもしれないけど、調べるのに数日かかる」と言われました。なので売れ残っているだろうと思われたネコを三匹買ってきました。めちゃくちゃ可愛がって、大事にして、でろっでろに致死量の愛情を注ぐ予定でした。しかし現実は毎日忙しくて、完全に放置プレイです。でもぬいぐるみがあるだけで癒されています。もう名前も決めました。名前の発表はまた後日。
がんの闘病記は「がん備忘録」で、がんについての情報などは「がん治療」のタグでご覧ください。6月7日開催の「JAPAN CANCER SURVIVERS DAY 2026」のトークセッションに参加します。テーマは「一人暮らしとがん治療」です。時間は13時からです。詳細と申し込みは下記からお願いします。参加料は無料です。関東近郊にお住まいのかたはぜひご参加ください。ジャパン キャンサー サバイバーズ デイ 2026がん患者の「治りたい」「普通の生活がしたい」に寄り添い、「支えたい」を実現する情報を提供しています。www.jcancer.jp後日配信予定です。詳細が決まったら、またブログに載せます。
がんの闘病記は「がん備忘録」で、がんについての情報などは「がん治療」のタグでご覧ください。ネタバレを一部含んでいますので、ご注意ください。「おっさんずラブ・リターンズ」見返しました。ついでにシーズン1と劇場版も見返しました。改めて見てみると、本当にツッコミどころが満載です。シーズン1のラストで、春田は上海に行くことにな っていました。劇場版では上海から香港へ転勤になってから帰国しました。それなら春田も少しは中国語を話せるのではないかと思ってしまいました。そして牧は劇場版のラストで広東語を話していたから、中国語を全く話せないというわけではないのではと思ってしまいました。以前も書きましたが、武川が独り身なのに、あんなに広い古民家に住んでいるというのは違和感があります。それも牧とつきあっていた頃からなので、武川が40前にあんなに広い古民家を買ったことになります。そして男性同士の恋愛バラエティが多すぎのような気がします。さらに武川は自分の家族にカミングアウトをしているのでしょうか。個人的には武川と黒澤がくっついてほしかったです。お似合いだと思うんですけどね。続編が期待できそうなエンディングでしたが、一連の騒動のせいで、続編はなさそうですね。私は彼のことがそんなに好きではないし、ドラマの内容と他の俳優目当てに見始めました。「おっさんずラブ」がBLか否かというのは、重要なテーマだと思います。私はボーダーラインがこの作品だと思っています。脚本を書いた人が「BLではない」と言っているので、原作者の意見を尊重して、私はこの作品をBLだとは思っていません。