MY WAY 〜ハイハイからのつかまり立ち〜

MY WAY 〜ハイハイからのつかまり立ち〜

おかあさん、ほしいモノ
ちゃんと、手をのばしてつかんで
ジブンで立ってから歩くんだよ

赤ちゃんは教えてくれる
なりたい に成長していけること

そうだね
今までずっと、誰かや何かにもたれかかってた

〜 まず、つかまり立ちから始めようと思う 〜

Amebaでブログを始めよう!


うちは子どもがちょっと多くて4人います

しかも全員男の子。

だからメチャクチャ騒がしいし

一回言っても聞かないし

同じ失敗を繰り返すし

何度も同じことを聞いてくる


4人全員がこうだから、

ときどき嫌になっちゃうこともある


このあいだも、

いつもの同じ質問を繰り返す次男に

ついイライラして

『あのさぁ、同じこと何度も聞かないで!』

『4人に対してママが3回ずつ答えてると一体何回になると思う??』

『もう、同じことにの繰り返しで疲れちゃう!!』

って進歩のないルーティン作業が大の苦手なわたし

最低4回は同じ話しをしていることの効率の悪さと

暑さでイライラするのに便乗してぶつけてしまったら

次男から返ってきた言葉がサクっと心に刺さった

『じゃあ、4人も産まなけりゃよかったじゃん。』


『、、、、、、あ、、( ・∇・)、、、、、』


(だ、だよね、その通り。)


子どもが欲しくて産んだのは私

自分が選んだ現実に文句を言ってみても仕方ない、、、


それに次男にとっては

私がイライラして放つ言葉を聞くたびに

4人も居るからママが疲れる

だからすっごい大変

↓つまり

『あなたが存在することが私には迷惑だ』っていう

一番与えたくなかったメッセージを与えてしまっていた


ハッとして、

すぐに我に返った


そうだ、私にとっての一番大切なことを忘れてしまっていた


思い出させてくれた次男に感謝を感じずにはいられない心に刺さったできごとだった。


まだまだ幼い末っ子が
帰ってからずっと『読んで〜』とせがむ絵本を

今すぐに、読もう。




子どもたちへ

いつもいてくれてありがとう

あなたたちのおかげで毎日が新鮮でとても幸せです❤︎


 

何も知らずに歩んだ日々

 

ずっと独りで乗り越えてきた と思っていた

 

 

ある時ふと気がついた 優しい声

 

「ずっと君を見ていたよ

 

泣き疲れて眠りに落ちてた時も ずっと」

 

 

思えばどんな時も いつも

 

味方してくれていた存在

 

「君の人生 好きなように生きればいい」

 

と見守ってくれた

 

 

いつもどこかで 感じていたその 声は

 

時に優しく 時に厳しくもあったけど

 

恐くて踏みだせなかった時も

 

耳を貸していない時も

 

辛抱強く呼びかけていた

 

 

 

私の名前を呼ぶ懐かしい

 

声はいつも 愛に満ちていた

 

 

大きな雲の上からいつも

 

聞こえてたあなたの声は

 

大きすぎる愛に包み込まれていた

 

 

 

 

 

 

 

わたしの周りにはボディケアに

マニアックな人が多くて

 

トリートメント施術をはじめると

 

むくみや滞りが流れたり

コリがほぐれたり

張りがとれたりと

 

カラダの様子が変化していくのは

まぁ普通のことなんですが

 

その変化を異常に喜ぶ

マニアな変な人がいっぱいいます

 

スッキリ流れたぁ〜ハート

って、完全に自己満足の世界ですけどね爆  笑

 

 

わたしもその変な人の一部でw

 

トリートメントをスタートして

じぶんの世界に入ってしまうと

もう何時間でもやっていられる感じで

 

終わりの時間が来ると残念なくらい

人様のカラダに触れることが好きです

 

 

で、その好きをさらに追求したいと

ついにサロンを構えてしまいました

 

といっても、わたし一人でやるので

ほんの小さなスペースですけど

 

 

以前からたくさんの方々に

独立を勧められてはいたものの

 

マニアたちに囲まれる環境が楽しくてw

先延ばしていたけど、ついに。

 

 

おかげさまで

順調にお客様にも来ていただけて、

毎日楽しくおカラダに触れさせて頂いています照れ

 

 

色々と新しいことも考えていて

ココロとカラダの調和につながるような

さらにアップデートされたメニューを思案中

今後がますます楽しみです音符

 

 

愛知県春日井市

healing space MELATI

 

 

 

他人さまでも、たとえ家族でも
たいせつな我が子を誰かに託す時に

その相手を信頼するということを
わたしは大切にしています

全ての人の行動という表現が
それぞれに違うだけで、

元々持っているものは同じで
ひとつのものだと思うから。




園児の末っ子のクラスまでついて行って、
荷物を定位置にしまうという朝支度を

この4月に進級して以来ずっと
横について見守っていたんですね


それは、
4月といえば新入園してくる子が多く
園生活に慣れるまでしばらく続く
朝の泣きわめき儀式に

1人で対応している担任の先生に
少しでも負担にならないように
と思ってのことだったんですが

でもよくよく考えたらそれって、
先生に対してとっても失礼だったなぁと


なぜなら、わたしの行動は一見
相手を思いやっているようで、

『あなたにはその能力がない』
というメッセージも暗に含んでいたということ


先生に対して、
たくさんの子どもが泣いてしまったら
対応できないんじゃないか
と思っていたということ


つまり、信頼することを大切にしている
と言いながらもわたしは
先生を全く信頼できていなかったんですねタラー


よく考えたら先生はプロですし、
その程度の子どもへの対応はできて当然
そうでなければヘルプの先生もいるだろう


先生の能力を全く信頼できてなかったという事実に
久しぶりにハッとさせられたと同時に
もっともっと信頼していいんだと気づきました


これだからわたしと関わってくれている
周りの全ての人たちには
本当にただただ感謝しかないないなぁラブラブ



わたしも自分にできることで恩送り
自分のスタイルを忘れずに
意識に上らせないと流れてしまうので
自戒をこめて雷



最後まで読んでくださってありがとうございますウインク


 

潜在意識の仕組みに興味があり

 

学びや、実践を通して

 

理解を深めるのが好きなんですが

 

 

 

そんなわたしが

 

ボディケアセラピストとして

 

クライアントさんと関わっていて

 

よく思うことなんですが、

 

 

ご自身の身体が不調であると

 

思いこんでる人がすごく多いということ

 

 

例えば、足のツボを刺激して

 

痛く感じる箇所があると

 

 

その箇所に応じた体の部分が

 

悪かったり病気なのかなと

 

すぐに思いこんでしまう人

 

 

 

以前に、別のところで

 

このツボが痛むなら『〜が悪い』とか

 

あなたは『〜なタイプだから』とか

 

色々言われたりして

 

すっかり信じてしまっている人

 

 

 

主に足裏などのツボ押し

 

反射区を刺激するやり方の目的は

 

悪い部分を探すことではなく

 

 

刺激を与えてよどみを流すように

 

その箇所と連動している身体の部位に

 

変化を起こして疲労の改善をはかるため

 

 

 

なのにTVの罰ゲームなどで

 

使われたりしたイメージもあってか

 

勘違いしている人が多いなぁとタラー

 

 

 

 

それで

 

痛い→ 悪いのかなぁ→ 心配だなぁ

 

の不安な状態のクライアントさんに対して

 

 

 

そのクライアントさんが信頼してる人が

 

(”お医者さん”とかの肩書きじゃなく

”この人は知識があるに違いない”と信頼してる)

 

『あなたはきっと病気だ』と言えば

 

ほんとうに病気になってしまいますよね

 

 

 

潜在意識にインプットされた情報は

 

必ず現実化されるので

 

 

 

そして引き寄せの法則によって

 

病気が立証されたクライアントさんは

 

痛みをすぐに病気に

 

結びつけてしまうことになり

 

病気をまた創り出してしまうことにもなる

 

 

 

起きて欲しくないことに

意識を向ける必要はない

 

 

 

だからわたしは普段から、

 

相手がクライアントさん

 

であろうと誰であろうと

 

 

その人にとって起きて欲しくないことに

 

その人が意識を向けているなぁと思ったら

 

一緒になって意識を向けたりはしませんバツブルー

 

 

 

身体の悪い部分を気にする人には

 

たまたま疲れてただけ。

 

今こうやって癒されてるから

 

もう元気になりましたよ。

 

と言う感じで伝えたりするようにしてます

 

誰も病気にはなりたくないですからね

 

 

わたしの言葉を信じて、

 

ぱぁ〜っと表情が明るくなられたり、

 

涙を流してスッキリしたり

 

元気になってくれるクライアントさん

 

 

 

そんな人たちのためにも

 

潜在意識の仕組みや

 

催眠・暗示療法など

 

これからもたくさんのことを学んで

 

誰かの笑顔につながるように

 

色々と実践していこうと思いますウインクハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人が死を迎え、みたまとなり

 

その機能を終えた肉体が

 

無くなった後もずっと残るもの

 

 

それは、

 

まだこの世に生きている人の中にある

 

 

 

その人と過ごしたひと時に

 

どんなものを受けとったのか

 

 

その人が何を大切にして、

 

どんな風に生きていたのかを通して

 

与えられたものや受け継いだもの

 

 

 

それらが、

 

まだこの世に生きている人の中で残っている

 

 

さらにその先にも巡り巡ってゆくのかもしれない

 

 

 

 

まだ小学生の息子

 

先月に亡くなったおじいちゃんが大好きで

 

 

いつもご飯を食べながら話しかけては

 

『もう、おじいちゃん変なこと言う〜w』って

 

認知症がかなり進行してしまって、

 

おじいちゃん??

 

すべてが支離滅裂な

 

おじいちゃんのことを、

 

いつも笑って受け入れていた

 

 

 

じぶんの皿が分からず間違えて

 

孫のおかずを取って食べるのを見ては

 

ケラケラ笑って『それ、ぼくの〜!w』ねー

 

 

長さの違う箸を使って

 

『つ、つまめないな〜』タラー

 

って困ってるのを見て、

 

笑いながら教えてあげたり

 

 

『おやつのアイス食べるひと〜?』

 

の子どもたちへの質問に

 

誰よりもより早く『ハイ!』バイバイ

 

って手をあげてるおじいちゃんが面白くて笑い

 

 

ご飯前に手洗いしてくると言いながら忘れて

 

洗面台を素通りして、じぶんの布団で

 

ぐっすり眠っているのを見つけて

 

のたうち回って爆笑してたりゲラゲラ

 

 

とにかく子どもよりも、

 

子どもらしいおじいちゃん

 

でもそんな素直なおじいちゃんが

 

大好きだった息子ラブラブ

 

 

 

 

遺影の前に、

 

ジュースとプリンをお供えしてくれてた

 

 

 

 

何も教えたわけじゃないけど

 

きっとじぶんのおやつのプリンを見て

 

ふと、

 

おじいちゃんにあげたくなったんだろうなぁ

 

 

 

急に体調を崩して、

 

入院と共に飲食禁止になり

 

最後まで食べたがってたプリン

 

きっとその事をちゃんと憶えてたんだなぁキラキラ

 

 

こうやって誰かが憶えてるってことだけで

 

亡くなった人はちゃんとその人の中で残ってるから

 

いつでも会いたいときに会えるし

 

そばに居てくれる感覚を感じることができる

 

 

おじいちゃんの遺してくれたものがあるから、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本の花といえば、桜〜さくら〜桜

 

一年にほんのわずかな間しか見られない花だから、

 

長いこと海外に暮らしている人なんかは、

 

なかなかお目にかかれなかったりする

 

入園式や入学式にぴったりの風景、春ですね〜

 

 

近頃は減ってきたものの

 

まだまだ花粉に反応しているわたしは

 

ぼーっとして体調が優れないからか

 

寝ても寝ても、、眠たい、、ねむたい照れzzz

 

いやいや春の陽気のせいかもね

 

 

ってことで眠ってる母に代わり

 

夕飯は長男が作ってくれましたキラキラ

 

 

こんな風に普段からよく喜んで

 

家の手伝いをしてくれるわが家の息子たち

 

 

子どもたちの将来を見据えて、

 

一緒に居たいと思った相手と

 

仲良く暮らせるようにラブラブ

 

 

もし、一生ひとりで過ごすこと

 

になっても困らないようにラブラブ

 

 

と、思って小さなころから

 

お手伝いをしてもらってきたけど

 

 

子育ては投資とはよく言ったもので

 

お相手や、本人より先に

 

わたしがその恩恵を一番受けてるのかもハート

 

 

 

ママのお助けマンがたくさんいるから

 

毎日の家事がほとんどなくてラクラク爆  笑ルンルン

 

 

 

お手伝いを

 

『面倒くさくて、嫌なもの』じゃなくて

 

 

『役に立てて感謝されて、嬉しいもの』

 

と思っているから

 

手伝ってるっていう感覚ではなく、

 

喜んでお手伝いするうちの子どもたち

 

かなり助かってマス口笛

 

 

そんなスタンスで根気よく

 

子どもたちに接してきたわたしに

 

今リターンが返ってきてるってことなんだなぁ

 

コツコツやってて良かった照れキラキラ

 

 

これからもお助けマンの

 

家事スキルのレベルアップを目指して

 

仕込みを増やしていこう〜w

 

 

 

 

 

 

 

数年日本を離れてみて思ったこと

 

日本人はとても『心優しい人』が多いということ

 

 

相手の気持ちを思いやるがゆえに

 

相手の立場を思いやるがゆえに

 

 

言いたいことをこらえたり、

 

思ってないことを言ったり

 

 

その場の空気を巧みに読みとり

 

和の雰囲気を絶妙にコントロールする

 

 

 

そういう意味で、

 

気配りのできる『心優しい人』が多いなぁと

 

 

相手の立場に立って

 

細かいところまでよく気づく人が多いからこそ

 

 

便利グッズとか便利なサービスとかが

 

どんどん作られたりして

 

世界中の人たちが

 

その発想に驚いたり感心してるぐらい

 

 

日本人って細かいところまで

 

よく気づく人が多いんだなぁ

 

日本人って素晴らしいなぁとよく思ったものです

 

 

 

そんな日本人の国民性のような、

 

『和を大切にする姿勢』

 

 

中にはそれが過剰すぎる人もいて

 

そう振る舞うことが常識だと思っていたり

 

周りに合わせなきゃいけないし、

 

じぶんのことより和を大切にして当然だ

 

みたいに偏って思ってしまう人もいる

 

 

 

じぶんのことより和を優先することを、

 

周りの人や家族にも無意識に強要してたりして

 

 

 

偏りすぎてる状態がずっと続くと、

 

その歪みは元に戻ろうとする力によって

 

いつかはドカーン!とはじけてしまって

 

バランスを保つものだけど

 

 

 

 

けれど人によってはその歪みが

 

じぶんにとってあまりにも

 

当たり前すぎて自覚がなかったり

 

 

プログラミングのように

 

パターン化してしまっていて

 

 

なんでか分からないけど

 

自動でやってしまっていたり

 

 

この元に戻ろうとする力

 

が正常に働かない人もいる

 

(えーと、これ過去のわたしなんですけどね爆  笑

 

 

 

本来、一番大切にするべき『じぶん』

 

 

その存在すらをないがしろにしてるのに

 

そのことにさえまったく無自覚な人

 

 

 

(わたしの可愛いインナーチャイルドが、

 

猿ぐつわを噛まされて手足縛られて

 

地下深くのオリの中に監禁されてるみたいに

 

存在することすらも全否定されてる

 

ホラー劇場w

 

じぶんで 自己いじめ。してるっていう

 

でも本人は気づいてない爆  笑

 

 

*でも実際このぐらいの酷い仕打ちを

じぶん自身には平気でやってしまってるってこと

 

 

 

 

 

そんなつもりはないのに、

 

子どもや家族にキツく言っちゃって傷つけたり

 

イライラをぶつけて言い合いや喧嘩になったり

 

 

もう言い始めたら最後、

 

おクチが、やめられない止まらない状態w

 

 

相手が傷つく言葉でも何でも

 

思ったことを全部吐き出してしまう

 

 

おクチにチャックしてるのに

 

どんどんどんどん酷い言葉を喋り続ける

 

(チャックが壊れてるのか?w)

 

 

 

そしてすべて吐き出した後に、

 

ハッと我にかえって気づくハッ

 

 

子どもや家族のとても悲しそうな目

 

深く心を傷つけられ怒りに満ちている表情

 

 

 

あー、またやっちゃった。と思いつつも、

 

また同じことをくり返してしまう、、、

 

のがほんとうに嫌でうんざり、でした

 

 

 

 

じぶんを無自覚にないがしろにしているせいで

 

本来なら一緒に幸せに過ごせるはずの毎日を

 

 

家族やじぶん自身に対してにうんざりすることや

 

喧嘩や争いごとで終わらせていてはもったいない

 

 

 

もっともっと優しいお母さんになりたいしキラキラ

 

子どもにとっていい影響を

 

与えられるかっこいい大人でいたいキラキラ

 

 

と強く思うと同時に、

 

変われないじぶんにうんざりし尽くしたから、

 

そんなじぶんを変えることができました

 

 

 

今のじぶんの子だけじゃなく

 

後に生まれてくるであろう

 

 

孫や、ひ孫、何世代も後の

 

未来のすべての子どもたちの幸せのために

 

 

 

わたしたちの世代にはもう必要のない

 

代々受け継がれてきた

 

負の連鎖みたいなものは断ち切り

 

 

新しい世代にとって

 

必要なものだけを残していきたいキラキラ

 

 

 

 

人の感じかたやとらえ方の土台がつくられる

 

大切な子ども時代に

 

幸せのタネをたくさん蒔いてあげたいキラキラ

 

 

 

未来のすべての子どもたちのために、

 

DNAに刻まれるような

 

幸せのタネをたくさん蒔いてあげたいなぁ

 

と思います

 

 

 

だから、以前のわたしみたいに

 

じぶんを無自覚にないがしろにしている

 

お母さんがいたら気がついてほしい

 

 

 

世の中に

 

もっと幸せに子育てを楽しめるお母さん

 

 

子どもの心に

 

幸せのタネを蒔いてあげられるお母さん

 

が増えていったら

 

 

比較や競争ではなく、

 

互いの違いを認められる子どもが増えていく

 

 

そんな風に

 

じぶんを大切にできる子が増えていったら

 

お互いの違いををステキだねって認め合える

 

素晴らしい世界になると思うキラキラ

 

 

 

そのためには、

 

子どもにとって一番大きな存在である

 

お母さん自身がいつも

 

満たされていて幸せに包まれていることラブラブ

 

 

 

まずはお母さん自身が

 

本来、一番大切にするべき『じぶん』を

 

きちんと大切にしていくことなんだと思うキラキラ

 

 

 

子どもはそんな姿を見て自然に

 

『じぶん』を大切にすることを学ぶから

 

 

 

 

 

一番大切にするべき『信頼』を

 

きちんと大切にしていく

 

やめられない

 

止まらない

 

おクチのチャックは信頼のYKK

 

ハート

 

 

 

 

 

いつも何かに向かって

 

努力し続けていなければならない

 

頑張り続けていなければならない

 

というような思い込みに気づいた

 

 

目の前の幸せをないがしろにして

 

今ある状況に感謝を忘れて

 

じぶんの『〜べき』『〜ねば』に

 

突き進みすぎていた

 

 

 

今のわたしがあるのは

支えてくれている存在があるからだし

 

 

今わたしが夢中になれるのは

見守っていてくれる存在がいるから

 

 

じぶんに与えられているモノに目を向けず、

自分勝手に突き進んでいれば

 

当然、摩擦が起きて火種がくすぶってしまう

その火種さえも無視し続けたら、、、

 

 

 

じぶんの足元をまず見て

与えられているモノに気づくこと

狭い視点で見て、気づくこと。

 

とても大事なことなのに

忘れてしまいがちだからこそ

 

時々しっかりと原点にもどることを

大切にしていこうと思う

 

自戒をこめて、、、。照れ

 

 

 

 

あなたが不安なのは 

未来ではありません

 

あなたに不安を与えている

それは過去の記憶なのです

 

将来の心配をしている間にも

残された時間の砂時計は減っています

 

他人があなたのことを

どう言っているのか…

どう思っているのか…を

気にしている時間はないのです

 

 

 

いつもわたし達は、

いまの目の前にある現実の中

をリアルに生きてるつもりでいるけど

 

実は知らず知らずのうちに

過去の記憶をくり返していて

 

いまの目の前にある現実ではなく

過去の中をリアルに生きてしまっている

 

 

 

その素になるものが不安や恐れ

であるような過去の記憶があったとして

 

その記憶にフォーカスし

くり返しアクセスする事により

 

その素になる不安や恐れが

より強固なものとなって定着する

 

それは必ず現実化されるので

不安や恐れといった

 

望まない未来を

じぶんが引き寄せてしまうことになる

 

 

 

意識的であれ無意識的であれ

フォーカスを向け続けたものが

じぶんにとってのリアルな現実になるから

 

不安や恐れといった望まない未来に

これ以上フォーカスを向けないために

 

まずはじぶんがいつも

何にフォーカスを向けているのか

じぶん自身に気づいていくこと

 

望まない未来に力を与えないこと

 

 

 

そしてすでに強固となった不安や恐れは

見えないベールのように顔をおおっていて

 

全てものがそのベールを通して見えている

ということにも気づいていこう

 

 

だから本当は

この先の未来が不安なのではなく

 

過去の記憶のベールが

この先の未来を

不安なものとして見せているだけ

 

顔をおおっている

見えないベールに気づくこと

 

ほんとうの意味で気づくと

周りや他人のことなど気にならなくなり

じぶんの人生を生きられるようになるのです

 

 

 

人生は長いようで短く

その終わりはあまりにもあっけないから

 

じぶんの命そのものである人生

という限りのある大切な時間

 

それを過去の記憶の中で苦しみながら生きる

のではあまりにもったいない

 

顔をおおっている

見えないベールをめくり上げ

他人ではなく、じぶんの期待に応えること

 

 

他の誰でもないわたしがわたしを幸せにする!

 

このわたしとして生まれたことに感謝しながら

この人生を味わって思うままに自由に生きる

 

 

安心で温かくどこまでも優しいこの世界の中で

じぶんがほんとうに望む未来に向かって生きていこう