代官山 SUSHI+SALON 韻での写真
ミヤジンさんに教えられて、ようやく写真を載せることができました
ミヤジンさん、有難うございます
と、いうことで、韻での写真です。
カウンターにある焼酎の数々・・・おいしそう ![]()
で、肝心の料理は、というと・・・
まずは雲丹の一口丼、続いて蛸のやわらか煮
正直、雲丹は苦手な方でしたが、ここの雲丹は
おいしい!と思いました
つづいて、かわはぎと戻り河豚の刺身です
河豚のお造りも正直嫌いでした。
と、言うのも、もともと淡白な魚をなぜ薄造りにし、しかももみじおろし
のような味の強いもので食べるのか![]()
これでは河豚そのもの味を全く味わうことができないじゃないか
と、思っていたからです。
しかーーーし、ここの刺身は肉厚でしかも塩で頂くために河豚の甘み、
うまみが存分に堪能できます。 
そして、かわはぎ。季節、時期としては?と思ったが、肝をこれでもか!
というくらいに盛られた肝醤油とともに大変おいしく頂きました
続いて剣先?烏賊です。
ごれが、捌く前
捌いて、すぐに出してもらったので、まだ、透明です
これも塩で頂くことで、烏賊の甘みを十分に堪能しました。
当然GOOOOOOOOD
この後に、鮑の肝ソースバター焼きそして、のどくろ(確か?)のしゃぶしゃぶ
そして、握りがでて、しめのデザートとなりました。
握りは、特にこはだの酢の締めかたが絶妙で、こはだのうまさを本当に
うまく引き出しています。そして、圧巻はトロと干瓢の巻物。
甘いものが苦手なので、干瓢はあまり好きではなかったのですが、
干瓢もほんのりとしたというか、本当にかすかに甘さが感じられる
程度で煮付けられていて、トロとの相性がこんなにいいものだったとは・・・
発想も含めて本当に素晴らしい、と感動しました
すいません、後半は、お酒と料理のおいしさに、写真を撮るのをすっかり
忘れてしまっていました ![]()
しかし、本当にどれもこれも、おいしかったです。
ごちそうさまでした ![]()
写真を載せられません・・・
昨日載せられなかった、韻での写真です。
ということで、iphoneは使い勝手がわるいので、
デジカメで撮影して、それをパソコンに取り込んで
それを、アップロードしようとしたら、
『アップロードできるのは2MBまでです・・・』
なんですとっ
写真のプロパティーを調べると、すべて3MB前後![]()
どうすれば???
![]()
代官山 SUSHI+SALON 韻
昨日は、代官山の韻というお寿司屋さんに行きました
会社の近くなので、前から行きたいと思っていましたが、
中々、行く機会がなく、非常に楽しみにしていました
今回は、18,000円のコースでい願いしましたが、結果は・・・
すばらしい
の一言。
特に、コハダの締め方といい、干瓢とトロの巻物という発想
といい、本当にすごいっの一言 ![]()
ご馳走様でした。
後で画像UPします。





