引っ越しヘルプを終え、メーク全落ちで家路についてます。
るう家と我が家は電車のつなぎがよくなくて、
三、四本乗り継ぎます。
で、さっき。
暗くて狭い小道を歩いてたら、
うしろから物凄い駆け足の音が。
もうスピードも顔も尋常じゃなかったんです。
ああ、こいつ通り魔だ~
刺されるんだ~と身構えたら、
私の横を爆走して通過。
乗り継ぎ電車に間に合いたかったらしい。
もうね、わかった瞬間に強く念じました。
乗り遅れてしまえ。
果たして駅には…酸欠状態でハアハアしてる、さっきのハ★が(σ・∀・)σ。
くす。
超ガン見したあと、さらにハ★ちゃえ~☆彡
とおまじないをかけました。
一時間に一本のローカル線てわけじゃないし、
道だって、わたしが半身になって壁に張り付いて、やっと通れる幅。
そんなとこを凄まじい顔で、無言で、
イヤフォンして走り込んできたら
この物騒なご時世、どういう人に見えるか、考えられないオッサンなんて。
マジで許せん!!
わたしの縮みあがったハートをどうしてくれるんだ~
はぁはぁ…
悪態ついたら落ち着いてきました。
せっかく、お手伝いのお礼にって
ポメリーもらってウハウハだったのに~
一気に冷めました。
とりあえず部署家に帰ろ~(ρ_-)o
るう家と我が家は電車のつなぎがよくなくて、
三、四本乗り継ぎます。
で、さっき。
暗くて狭い小道を歩いてたら、
うしろから物凄い駆け足の音が。
もうスピードも顔も尋常じゃなかったんです。
ああ、こいつ通り魔だ~
刺されるんだ~と身構えたら、
私の横を爆走して通過。
乗り継ぎ電車に間に合いたかったらしい。
もうね、わかった瞬間に強く念じました。
乗り遅れてしまえ。
果たして駅には…酸欠状態でハアハアしてる、さっきのハ★が(σ・∀・)σ。
くす。
超ガン見したあと、さらにハ★ちゃえ~☆彡
とおまじないをかけました。
一時間に一本のローカル線てわけじゃないし、
道だって、わたしが半身になって壁に張り付いて、やっと通れる幅。
そんなとこを凄まじい顔で、無言で、
イヤフォンして走り込んできたら
この物騒なご時世、どういう人に見えるか、考えられないオッサンなんて。
マジで許せん!!
わたしの縮みあがったハートをどうしてくれるんだ~
はぁはぁ…
悪態ついたら落ち着いてきました。
せっかく、お手伝いのお礼にって
ポメリーもらってウハウハだったのに~
一気に冷めました。
とりあえず部署家に帰ろ~(ρ_-)o
