放流→中間→激渋
高活性→低活性
僕の場合乗せを放流からセカンド迄
掛けをサードからスレ鱒に使います
乗せで数釣りして、掛けでコツコツ数を増やす様にしています。
乗せで僕が重要視していることは
ロッド、ライン、スプーン、フック、リーリングです。
掛けで重要視しているのは
ロッド、リール、ライン、フック、リング、リーリング、感度です。
昼に放流する通常営業を基準にすると
通常営業の朝一は高活性でありながらも放直ほどではなく
上記にある中間の高活性側となるのです。
セカンドから始まり昼前に激渋になります
乗せと掛けの釣りを切替える事で釣果アップにつながります




