乗せと掛け | 北海道釣りブログ
乗せと掛けの釣りについて。

放流→中間→激渋
高活性→低活性

僕の場合乗せを放流からセカンド迄
掛けをサードからスレ鱒に使います

乗せで数釣りして、掛けでコツコツ数を増やす様にしています。

乗せで僕が重要視していることは
ロッド、ライン、スプーン、フック、リーリングです。
掛けで重要視しているのは
ロッド、リール、ライン、フック、リング、リーリング、感度です。

昼に放流する通常営業を基準にすると
通常営業の朝一は高活性でありながらも放直ほどではなく

上記にある中間の高活性側となるのです。
セカンドから始まり昼前に激渋になります
乗せと掛けの釣りを切替える事で釣果アップにつながります

ボンド状況により使用ルアーも変わると思いますが戦略をたてていく事も釣りの楽しみですね!
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