私がファンクラブに入っているグループの
普段全然興味がないメンバーが



夢の中で恋人設定として出て来ました





何だか親近感が湧いて、好きになりそうです(単純)






もう二度と恋愛なんてする予定のない既婚アラサーのささやかな喜びよ。


そしてあなたじゃなく別のメンバーが良かったという一方的過ぎるガッカリ感。




はー幸せ(棒読み)










しつこい程に書いてますが、

先日凝固機能の異常が見つかりまして。




本来流産を繰り返す不育症の人がする検査を

着床障害のスクリーニングの一環で検査してみたら

大幅な機能低下が分かったんですが。







その結果説明の際に医師から

「1人目のお子さん自然で授かれたのはラッキーでしたね」


って言われました。






その時一緒に行ってた夫と目を合わせてパチクリしちゃいました。



お恥ずかしながら
入籍したその月、初めて避妊せずにした
たった1回で授かったもんで


「妊娠ってこんなに簡単に出来るんだ」




というのが当時の感想。




だから2人目もすぐ出来ると疑わなかったんですよね〜




2人目だけ不妊になるなんて
当事者になって初めて知ったくらいだし。








不妊という悪の組織の末端である
夫の精子無力症も私の凝固異常も


当時20代前半だった若さという正義の味方がカバーしてたのかな(よく分からん例え入れる意味)






入籍してすぐの妊娠は

若気の至りでもあり、無知故の幸運だったり。






今すぐ妊娠出来ても長女とは8〜9歳の年の差になるけど


別にいいもん!
最初から年の差きょうだいにしたかったんだから!(バレバレの虚勢)