お久しぶりです
結果はともあれ、試験が終わったので書きます。














今回ご紹介するのは、友人が以前 面白いと言っていた
結果はともあれ、試験が終わったので書きます。



今回ご紹介するのは、友人が以前 面白いと言っていた
秋吉理香子さんの『暗黒女子』
この作品は映画化されているので
もしかしたらご存知の方も多いかもしれません。
↓参照
舞台はお嬢様学校である女子校
学園長の娘であり
容姿端麗、性格も良く、まさに完璧な
この作品は映画化されているので
もしかしたらご存知の方も多いかもしれません。
↓参照
舞台はお嬢様学校である女子校
学園長の娘であり
容姿端麗、性格も良く、まさに完璧な
学園の注目の的だった
女生徒が謎の死を遂げました。
その生徒・いつみは
どの部員が言っている事も
細かく、筋が通っているように聞こえるのですが
作品を聞けば聞くほど矛盾に矛盾なので
読み始めると、続きが気になって
なかなか止められませんでした(笑)
最後も驚かずにはいられないような展開ゆえ
イヤミス・どんでん返し好きの方には特に
女生徒が謎の死を遂げました。
その生徒・いつみは
文芸サークルの部長だったこともあり
残された部員たちは
サークル独自の会合である“闇鍋“にて
女生徒の死の真相について
ひとりひとりが見解を語っていきます。
この会合は、サークルにとって
年に一度の大きなイベントです。
部員たちが各々持ち寄ったもの
(基本は食べ物ですが中にはそうでない物も…)
をひとつの鍋に入れ
残された部員たちは
サークル独自の会合である“闇鍋“にて
女生徒の死の真相について
ひとりひとりが見解を語っていきます。
この会合は、サークルにとって
年に一度の大きなイベントです。
部員たちが各々持ち寄ったもの
(基本は食べ物ですが中にはそうでない物も…)
をひとつの鍋に入れ
暗闇の中でそれを食べながら
テーマに基づいて
部員それぞれが書いた作品を
部員それぞれが書いた作品を
1人ずつ朗読していく、という
かなり特殊な活動です。
どの部員が言っている事も
細かく、筋が通っているように聞こえるのですが
作品を聞けば聞くほど矛盾に矛盾なので
読み始めると、続きが気になって
なかなか止められませんでした(笑)
最後も驚かずにはいられないような展開ゆえ
イヤミス・どんでん返し好きの方には特に
たまらない作品だと思います(´ω`)
機会があれば是非、読んでみてください〜
機会があれば是非、読んでみてください〜
この怖めな表紙が目印です( ˘ω˘ )
読み終えたときにはじめて
読み終えたときにはじめて
この人が誰なのかが分かると思います。
久々に好きなクリエイターの動画を
見たのですが、リクヲ氏が休止という事で
これ以降の動画は
見ていてしっくりこない感じがありました。
あと欅坂46のセンターこと、てちさんの脱退
でもてちさんに関しては、安心した自分がいました。
サイレントマジョリティーから遡って
見てもらえると分かると思いますが
てちさんも欅坂もこの数年で随分変わってしまったので。
何がともあれ
2人にはゆっくり休んでもらい元気になってもらうことが
1番だと思うので、気長に待ちたいと思います。
以上、余談でした〜長々とすみません
最後まで読んで頂きありがとうございました!

