週一くらいのペースで書こうと思っていたのに
気付けばかなり時間が経ってしまいました・・・・・・精進します。
カープは打撃陣と盗塁を封印され本拠地で優勝を逃し、
友人に約束を忘れられ、、
丸選手のFAがどうなるのか先は読めず、、
と色々ブルーですが
気を取り直して、今回(途中経過として)紹介しますのは
あさのあつこさんの 『バッテリー』 です。
あさのあつこさんと言えば、という名作ですね。
恥ずかしながら読んだのは今回が初めてでした(..;)
私が読んだところまでのあらすじは
主人公一家が小学校卒業と中学入学前の時期に母方の父(外祖父w)
の家へ引っ越すところから始まります。
主人公の巧は、かなりの自信家でストイックな少年である故
新天地で知り合ったフレンドリーな豪やその仲間達と 出会って速攻もめはじめますw
巧は確かな実力を備えており、彼なりに野球に対して真剣に向き合っている訳なのですが
豪たちから見ると 巧はどこか冷めているドライ人間なんでしょう。
私も読みながら、巧に対して これはかちんとくるなw といった場面が多々ありましたw
現時点では 巧は大抵 誰かしらに いらついていますw
そんな巧には対照的な 弟 青波がいます。
青波は巧が豪たちや家族ともめている時 いつもその場を丸く収めます。
青波は病弱ですが 天真爛漫で すぐに豪たちとも打ち解けました。
そんな青波に巧は驚き、自分は青波のことを分かっていないことを気付かされます。
父が自分のことを何も知らないと 怒っていたのに。。。
と、家族の紹介をほとんどしていませんが
読み終わったところとしては ざっとこんな感じです!
・・・まだまだうまく説明出来ませんが、前回よりは ましなはず!
だと信じてバッテリーの続きを読みますw
申し訳ないことに 本の画像を見つけられませんでした。。
Wikiの画像のものと同じ本を読んでおります。
それでは。ありがとうございました!
新井選手、お疲れ様でした!!
