久々に本を一日で読み終えた。
「時代はブログる!」という本。
このブログはブログの可能性を自分で体験してみるために始めた。
そしてその可能性を徐々に実感してきている。
ただ、まだ他の人とのコミュニケーションが少ないからこれからのような気がする。
このブログはね。
「時代はブログる!」の中で印象に残っている部分を紹介します。
「テレビがまだまた、インターネットより優れている点」
・楽ちんメディアである
つければすぐに映像が流れるし、ご飯を食べながら軽く見れる。
・映像のもつ圧倒的なパワーとスピード
ブロードバンドの時代だけどやっぱりスピードや迫力はテレビ
・同時体験制
日本は特にチャンネルが少ないので他の人と同じものを見て、その楽しみを共有できますね。
ほりえもんとフジテレビのニュースが連日取り上げられている。
インターネットが既存メディア上手く融合したり既存のメディアよりもさらに魅力的なコンテンツを提供できる時代がきっと来る。
(既存メディアがなくなるという意味ではなく。)
そのためにはより面白いコンテンツがもっと生まれて、それを世の中にいかに上手く伝えるかがかぎとなる。
それを出来る可能性がブログにはあると思う。
ブログは単なるコミュニケーションツールではないけど、ものすごい可能性を秘めたコミュニケーションツールだと、「時代はブログる!」を読んで実感しました。
著者: 須田 伸
タイトル: 時代はブログる!
「時代はブログる!」という本。
このブログはブログの可能性を自分で体験してみるために始めた。
そしてその可能性を徐々に実感してきている。
ただ、まだ他の人とのコミュニケーションが少ないからこれからのような気がする。
このブログはね。
「時代はブログる!」の中で印象に残っている部分を紹介します。
「テレビがまだまた、インターネットより優れている点」
・楽ちんメディアである
つければすぐに映像が流れるし、ご飯を食べながら軽く見れる。
・映像のもつ圧倒的なパワーとスピード
ブロードバンドの時代だけどやっぱりスピードや迫力はテレビ
・同時体験制
日本は特にチャンネルが少ないので他の人と同じものを見て、その楽しみを共有できますね。
ほりえもんとフジテレビのニュースが連日取り上げられている。
インターネットが既存メディア上手く融合したり既存のメディアよりもさらに魅力的なコンテンツを提供できる時代がきっと来る。
(既存メディアがなくなるという意味ではなく。)
そのためにはより面白いコンテンツがもっと生まれて、それを世の中にいかに上手く伝えるかがかぎとなる。
それを出来る可能性がブログにはあると思う。
ブログは単なるコミュニケーションツールではないけど、ものすごい可能性を秘めたコミュニケーションツールだと、「時代はブログる!」を読んで実感しました。
著者: 須田 伸
タイトル: 時代はブログる!