独り言 | 夜空にいる

独り言


今日、ケータイ小説を呼んでて、中学時代を思い出しました。



たしか中3の時に一時期、担任の先生を好きだった時が・・・ありました。



その時、先生の年は24で、すごいカッコイイ先生だったんで、気にしてる女子生徒は多かったはず!


そんで、アタシは掃除の時間とか、朝とか、面接の時に雑談して時間を伸ばしたりしてチョコチョコ話してたんで、先生とはすぐ仲よくなれたんだけど、ある日。


給食を残した時に、先生に残した物をどのボールに入れとけばいいですか?って聞いたんだけど、先生は他の男子生徒と喋ってて、聞こえてないみたいだったんで、ちょっと思い切って、先生の袖を引っ張ってみたら、


めっちゃおこられた・・・・・・・・・(なんで?


ひっぱった瞬間、笑ってた先生の顔が豹変して、


「元のボールに入れとけばいいだけだろっ!!」


ってさ。


なんか友達いわく、アタシが先生のこと意識してるのは軽くばれてたらしい(笑


エスカレートしないように怒ったのかね・・。


はぁ・・・・・。その日以来、先生の事は好きじゃなくなりました。


なんか、壁を感じたんですよ。


先生がなんで怒ったのか分からない私=まだまだ子供


みたいな。


今となってはいい話題ですけどね(笑