これは去年の夏頃に書いた歌詞の第一号
内容は 彼女のワガママな性格で別れたカップルの話で彼女目線。
別れて数年後の彼女の話で
彼女は最初なぜふられたか分からなかったが大人になってから 自分が子供だったんだなと感じる
ちなみに表現がキモいです
友達にはキモがられました
最初の『ごめんね』は 自分が悪かった事を謝る
次の『ありがとう』は まあ、そゆこと
最後の『さようなら』は ‥まあそゆこと
「君がいない」
時が流れて 私は大人になれたかな
あなたが隣にいなくなる事が考えられなかった
今なら目を見て言えそうよ ごめんね
あなたと歩み始めた雪の中 冷たい私の手に君は温かい橋をかけてくれたね
君の手を握り歩いて行くうちに私の心は雪のように溶けていった
花火が上がった夏の闇 あなたを照らす花火の灯り 私を照すあなたの光 私の唇に魔法をかけてあなたは呟く「愛してる」
時が流れてあなたは今何をしてるのかな
私の隣でいつも笑ってたあなたはもういない 今なら目を見て言えそうよ ありがとう
私が何を言っても笑ってくれてた君の優しさに気付かなかった 私はあなたに甘えきっていた
あなたが私の前から去ってやっと気付いた
もし今あなたに逢えたなら「大人になった」と言ってもらえるかな
時が流れて私は大人になれたかな
あなたが隣にいなくなる事が考えられなかった
時が流れてあなたは今何をしてるのかな
私の隣でいつも笑ってたあなたはもういない
時が流れて私は気づかされた 私はまだ子供だった
あなたの隣でいつも泣いていた私はもういない
時が流れてあなたは他の誰かと一緒にいるの?
今なら目を見て言えそうよ さようなら
改善した方がいいなど
色んな方のアドバイスがほしいでゴンスね