【ありがとうございました。】
本日、9月30日。
なるしま接骨院は、本日をもって閉院します。
2021年に開業して、約5年。
本当にいろいろなことがありました。
うまくいったこともあれば、思うようにいかなかったこともありました。
楽しいことも、
大変なことも、
たくさんありました。
それでも、今日まで続けてこられたのは、
なるしま接骨院を選んで、足を運んでくださった皆さんのおかげです。
痛みや身体の不調について相談してくださった方。
何度も通ってくださった方。
久しぶりに来てくださった方。
最後だからと、もう一度来てくださった方。
そして、最後に顔を見せに来てくれた同級生。
本当にありがとうございました。
「先生に診てもらえてよかった」
そう言っていただいたこと。
施術が終わって、
「楽になりました」
と言っていただいたこと。
何気ない会話をしたこと。
その一つひとつが、自分にとって大切な思い出です。
なるしま接骨院は今日で終わります。
でも、自分自身が柔道整復師を辞めるわけではありません。
10月からは、また新しい場所で仕事を続けます。
なるしま接骨院を開業したことで得た経験、
出会った人、学んだこと。
全部これからにつなげていきたいと思っています。
2021年から今日まで。なるしま接骨院に関わってくださったすべての皆さん。
本当に、本当にありがとうございました。
そして最後に。
なるしま接骨院、これにて閉院です!
約5年間、ありがとうございました😊
なるしま接骨院
院長 成島清崇
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閉院まで、あと2日。
9月30日の閉院まで、あと2日になりました。
ここまで来ると、患者さんと話していて「本当に終わるんだな」と感じる瞬間が増えてきます。
これまでは、「次はいつ来ますか?」
と普通にしていた次回の予約の話。
今は、「あと何回来れそうですか?」
そんな話になっています。
そして、まだ痛みが残っている患者さんとは、
「10月からはどうしましょうか」
という話もしています。
閉院するからといって、9月30日で
「はい、ここまでです」と終わらせることはできません。
もちろん、9月30日までは、なるしま接骨院でできることをいつも通りしっかりやります。
そのうえで、今の身体の状態を確認して、10月以降どうするのがいいのか。
どこかに相談するのか。
どんなところを選んだらいいのか。
必要であれば、そういったことも一緒に考えています。
施術を受けているその時間だけではなく、その先の生活もあります。
朝起きる。
仕事をする。
家事をする。
車を運転する。
趣味を楽しむ。
身体は、9月30日で止まるわけではありません。
患者さんにとって、9月30日はゴールではありません。
10月も、その先も続いていきます。
だからこそ、最後までちゃんと向き合いたい。
これまで来てくださった方にも、最後に来てくださる方にも、
「相談してよかった」と思ってもらえるように。
閉院まで、あと2日。
最後の施術だけではなく、
その先のことまで考えながら、最後までやります。
今日、まだご案内できます😂
9月27日(日)。
いよいよ、9月30日の閉院まであと3日になりました。
昨日の時点では、今日の予約は1件。
「最後の4日間、どうなるかな」
なんて思っていたところ……
今朝、もう1件ご予約が入りました。
ありがとうございます😂
現在、今日のご予約は2件です。
でも、まだご案内できる時間があります。
なので今日は、最後の最後だから、ちょっと正直に言います。
「まだ空いてます😂」
これまでの投稿では、あまり「予約空いてます!」と強く言うことはしてきませんでした。
身体のことで気になることがある方に、
「よかったら相談してください」
くらいの距離感でいたいと思っていたからです。
でも、なるしま接骨院は9月30日で閉院します。
そう考えると、
「最後にもう一度、受けておきたい」
「最近ちょっと身体が気になっている」
「閉院前に先生に会っておこうかな」
そんなふうに思ってくださっている方には、今日の空き時間を知ってもらってもいいのかなと思いました。
接骨院で身体をみるとき、僕が大切にしているのは、その日の状態を確認することです。
同じ腰痛や肩こりでも、その日によって身体の状態は違います。
だから、最初から決めつけずに話を聞いて、身体の反応を見ながら、その日の状態に合わせて対応する。
強くやればいい、というものでもありません。
「今日はこれくらいがちょうどいいな」
そんなところを確認しながら、一人ひとり対応してきました。
それも、9月30日まで変わりません。
最後だからといって、特別なことをするつもりはありません。
最後の日まで、いつも通り。
今日、タイミングが合う方がいらっしゃれば、ぜひお越しください😊
「最後にもう一度、なるしま接骨院を受けておこうかな」
そんな気持ちでも大丈夫です。
LINEやお電話でお気軽にご連絡ください。
あと3日。
最後まで、なるしま接骨院らしくいきたいと思います😂

閉院まで、あと5日。
最近、ちょっと嬉しいことがあります。
同級生が、「最後になるしま接骨院を受けに来たよ」と来てくれたり、
「最後に行こうかな」と予約を入れてくれたり。
中には、これまで一度もなるしま接骨院に来たことがなかった同級生もいます。
いやぁ……
ありがたいですね😂
普段はなかなか会わない同級生が、閉院を前にして時間を作り、わざわざ自分のところまで来てくれる。
もちろん「閉院するから」ということがきっかけではあります。
でも、そのきっかけがあったとしても、実際に時間を作って来てくれるというのは、
やっぱり嬉しいものです。
接骨院を開業していなかったら、こんな形で同級生に会うこともなかったのかもしれません。
そう考えると、なんだか不思議ですね。
なるしま接骨院を始めてから、本当にいろいろな人に出会いました。
身体のことで相談に来てくださる患者さん。
何年ぶりかに再会した方。
地域で知り合った方。
そして、昔から知っている同級生。
接骨院という仕事をしていなかったら、
出会わなかった人もたくさんいます。
そして最後の最後に、昔から知っている仲間たちが来てくれる。
これも、なるしま接骨院をやってきたからこそできたことなのかなと思います😊
残り5日。
最後だからといって、
特別なことをするわけではありません。
いつも通り、来てくださる方の話を聞いて、その日の身体の状態を確認して、
無理のない範囲で施術する。
最後の日まで、一人ひとりとしっかり向き合いたいと思います。
あと5日ですが、なるしま接骨院はまだいつも通り営業しています😂
最後まで、よろしくお願いします。

9月30日で、なるしま接骨院を閉院します。
閉院すると決めてから、これまでのことをいろいろ考えるようになりました。
その中で、今日は少し本音を書いてみようと思います。
ぶっちゃけ、接骨院経営は大変でした😂
接骨院を始めた頃は、患者さんが来てくれて、施術をして、身体が少しでも楽になったと感じてもらえれば、それで仕事として成り立っていくものだと思っていました。
もちろん、それだけではありませんでした。
家賃や光熱費、材料費。
その他にも、毎月いろいろな支払いがあります。
予約表を見ながら、
「今月、あと何人来てくれたら……」
なんて考えることもありました。
「今日はいっぱいだ!」
と喜ぶ日もあれば、
「……空いてるな😂」
と苦笑いする日もありました。
自分で開業すると決めたのだから、誰かのせいにするつもりはありません。
うまくいかなかったことも、思ったようにいかなかったことも含めて、自分自身が経験したことです。
でも、経営の大変さとは別に、この仕事をしていて嬉しいこともたくさんありました。
患者さんの話を聞いて、身体の状態を確認して、その日の状態に合わせて施術する。
施術が終わって、
「楽になりました」
「ありがとう」
と言っていただける。
そんな瞬間は、やっぱり嬉しかったです。
なるしま接骨院に何度も通ってくださった方。
一度離れても、また来てくださった方。
引っ越しなどで遠くなっても、わざわざ来てくださった方。
そして、
「先生に診てもらえてよかった」
と言ってくださった方。
そういう一つひとつが、本当にありがたかったです。
経営としては、大変なこともたくさんありました。
それでも、
「この仕事をやってよかった」
と思える瞬間は、たくさんありました。
9月30日まで、あと1週間。
残りの時間も、特別なことをするつもりはありません。
最後まで、いつも通り。
来てくださった方の話を聞いて、その日の状態を確認して、無理のない範囲で施術する。
それを最後の日まで続けたいと思っています。
ここまでなるしま接骨院を続けてこられたのは、来てくださった皆さんのおかげです。
本当にありがとうございます。
あと1週間ですが、最後までよろしくお願いします😊

昨日、健康保険についての勉強会に参加してきました。
「今さら勉強会?😂」と思われるかもしれませんが、制度や取り扱いについては、改めて確認しておくことも大切です。
今回、改めて感じたのが、接骨院の健康保険については、患者さんにとって分かりにくい部分が多いということ。
「ケガ」と聞くと、
・転んだ
・ぶつけた
・ひねった
などを思い浮かべる方が多いと思います。
でも、実際には日常生活の中で身体を動かしたり、物を持ち上げたり、同じ動作を繰り返したりする中で、身体に負担がかかって痛みが出ることもあります。
例えば、
「荷物を持ち上げたあとから腰が痛い」
「腕を何度も使っていたら肩が痛くなった」
など。
だからこそ、施術の際には「いつ、何をして、どう痛くなったのか」を確認することが大切です。
そして、もう一つ。
「健康保険が使えないなら、診てもらえないの?」
ということではありません。
健康保険の対象ではない場合は、自費施術として対応しています。
痛みがあるからといって、すべてが健康保険の対象になるわけではありませんが、まずは現在の状態や痛みが出た経緯を確認することが大切です。
患者さんに少しでも分かりやすく説明できるように。
安心して身体のことを相談してもらえるように。
これからも、自分自身の勉強を続けていきたいと思います。
ちなみに、なるしま接骨院は9月30日で閉院となります。
残りわずかな期間ですが、最後まで一人ひとりの状態を確認しながら、丁寧に対応していきます。
9月30日で閉院します。
そうお知らせしてから、10日ほどが経ちました。
閉院のお知らせを見て、
「最後にもう一度行きたい」
と言ってくださる方もいて、本当にありがたいです。
これまで来てくださった方からいただく言葉を一つひとつ聞いていると、
「この場所でやってきた時間も、ちゃんと意味があったんだな」
と、改めて感じることがあります。
……とはいえ。
実は本人、まだあまり実感がありません😂
朝起きて、
いつも通り院に来て、
掃除をして、
いつも通り施術をする。
やっていることは、今までと何も変わりません。
だから、
「あれ?
これ、あと11日で終わるんだよな?」
という感じです😂
ただ、そんな中でも、ふと施術ベッドを見ると、
「このベッドとも、あと少しか……」
なんて思うことがあります。
開院してから、いろいろな方にこのベッドに横になっていただきました。
腰が気になる方。
肩や首がつらい方。
部活動やスポーツで身体を使っている方。
仕事や日々の疲れを感じている方。
その時々で身体の状態は違います。
だからこそ、なるしま接骨院では、
その日の状態を確認して、身体の反応を見ながら、その人に合わせて施術することを大切にしてきました。
強く押せばいい、というものでもありません。
「今日はこのくらいがちょうどいいですね」
そんなやり取りをしながら、一人ひとりに合わせていく。
それが、自分が大切にしてきた施術の形でした。
9月30日までは、最後までいつも通りです。
特別なことをするわけではありません。
いつも通り掃除をして、
いつも通り患者さんを迎えて、
その日の状態を確認して、
いつも通り施術する。
それを最後の日まで続けたいと思っています。
……とはいえ、
最後くらい、
ちょっと感傷的になってもいいですよね😂
あと11日。
まだ実感のない院長ですが、
最後まで、よろしくお願いします。
シルバーウイークの営業について
9月19日(土)〜23日(水)の営業について
9月も半ばになり、
少しずつ秋らしさを感じるようになってきました。
9月19日(土)から23日(水)までは、
シルバーウイークですね😊
今回は、この期間のなるしま接骨院の営業予定をお知らせします。
【9月19日(土)】
通常営業
【9月20日(日)】
お休み
【9月21日(月)】
10:00〜18:00
【9月22日(火)】
10:00〜18:00
【9月23日(水)】
10:00〜18:00
※9月21日〜23日は、昼休みなしで営業します。

連休中は、普段とは少し違った過ごし方になる方も多いと思います。
家族とのお出かけや長時間の運転、普段より身体を動かす機会など、
いつもとは違う生活になると、
身体の疲れ方も変わることがあります。
また、普段は仕事や家事などで自分の身体のことを後回しにしている方も、
連休になると少し時間を取りやすくなるかもしれません。
「ちょっと身体を整えておこうかな」
そんな時に、なるしま接骨院を思い出していただければと思います。
私は施術をするとき、最初から同じことをするのではなく、
まずその日の状態を確認するようにしています。
身体の状態は、その日によっても違います。
お話を伺いながら、身体の反応も見て、
その日の状態に合わせて施術する。
強い刺激を加えることだけを目的にするのではなく、無理のない範囲で、
その方にとって「少し楽になった」と感じてもらえることを大切にしています。
連休中に身体のことで気になることがありましたら、
お気軽にご相談ください😊
皆さんにとって、身体も気持ちもゆっくりできる連休になりますように。
こんばんは。なるしま接骨院の成島です。
今日は少しだけ、私自身の話を。
もうすぐ46歳になります。
この年齢になって、ふと、
「昔とは、ちょっと違うな」
と思うことがあります。
昔は多少疲れていても、
「寝れば大丈夫!」
くらいに思っていました😂
運動した翌日も、
「まあ、これくらいなら大丈夫でしょ」
と、あまり気にしていなかったように思います。
でも最近は、
疲れが残る。
身体が重く感じる。
以前と同じように動いたつもりなのに、なんとなく違う。
そんなことを感じることがあります。
「前と同じようにはいかないな😂」
と思うわけです。
ただ、これは
「年齢だから無理をしてはいけない」
という話ではありません。
これからも身体は動かしたいですし、
好きなことも続けたい。
だからこそ最近は、
「昔は大丈夫だったから」
ではなく、
「今の身体はどうなんだろう?」
と考えることが大切なんだなと感じています。
その日の疲れ具合や身体の状態を見ながら、
無理のない範囲で動く。
疲れているなら少し休む。
いつもと違う感じがあるなら、
一度立ち止まって考えてみる。
当たり前のことかもしれませんが、
年齢を重ねるほど、こういうことが大切なのかもしれません。

そして、これは患者さんにも
同じことが言えると思っています。
「腰がちょっと気になる」
「最近、肩が重い」
「首がつらいけれど、まだ我慢できる」
「前より疲れが残る気がする」
そんなことを感じながら、
そのままにしていませんか?
もちろん、
すべてを施術すればいいという話ではありません。
まずは今の身体がどういう状態なのか。
そこを確認して、
必要なことを一緒に考える。
それが大切だと思っています。
私自身も年齢を重ねて、
「昔と同じようにはいかないな」
と感じるようになったからこそ、
今の身体を見ることの大切さを、
以前より身近に感じるようになりました。
もし以前から身体のことで気になっていることがあるなら、
「まだ大丈夫」と我慢し続けるのではなく、
一度相談してみるのもいいと思います。
なるしま接骨院は、9月30日までの営業となります。
残りの期間も、まずは状態を確認し、その日の身体の反応を見ながら、
無理のない範囲で一人ひとり対応します。
「一度、成島先生に相談してみようかな」
そんな気持ちでも大丈夫です😊
腰痛、肩こり、首のつらさ、疲労など、
身体のことで気になっていることがありましたら、
残りの期間でもお気軽にご相談ください。
私自身も自分の身体と相談しながら、
これからの身体と付き合っていきたいと思います。
動きやすい毎日を、一人ひとりに。
9月になりました。
まだ暑い日もありますが、少しずつ秋に向かって、季節が変わっていく時期ですね。
この時期になると、8月の暑さの中で過ごした疲れを感じる方もいるのではないでしょうか。
「なんとなく身体が重い」
「肩や背中がずっと張っている」
「腰の疲れが抜けない」
「寝てもスッキリしない」
痛みというほどではないけれど、なんとなく身体がいつもと違う。
そんな感覚です。
夏は暑さを避けるために外へ出る機会が減ったり、冷房のきいた場所で過ごす時間が増えたり、生活リズムが普段と変わったりすることがあります。
本人はいつも通りに生活しているつもりでも、身体には少しずつ負担が積み重なっていることもあります。
だから私は、身体のメンテナンスは「痛くなってから」だけのものではないと思っています。
「ちょっと疲れているな」
「最近、身体が重いな」
そんなタイミングで、一度自分の身体の状態を見直してみる。
それも身体と付き合っていく一つの方法だと思います。
なるしま接骨院では、毎回同じように施術するのではなく、その日の身体の状態を確認するところから始めています。
同じ肩の張りでも、その日の疲れ方や身体の状態によって感じ方は違います。
身体の反応を見ながら、無理のない範囲で、その方に合わせて施術する。
「今日はここが気になっている」
「最近こういう動きをすると疲れる」
そんなことも遠慮なく話してください。
症状だけを見るのではなく、普段どんな生活をしているのか、どんな動きで気になるのか。
そういったことも含めて、一緒に身体のことを考えていけたらと思っています。
9月は、夏の疲れを感じやすい時期でもあります。
「そろそろ身体のメンテナンスをしようかな」
そんなふうに思ったら、まずはお気軽にご相談ください😊
取手で、動きやすい毎日を過ごせるように。
なるしま接骨院で、一人ひとりの身体と向き合っていきます。




