ママは、家の階段で足を滑らし、転げ落ちちゃいました・・・・

誰もいない1人の時・・・
体の左側のいろんなとこをぶつけてしまいました。
宅急便の人が玄関外で待っているなか
痛~いと1人叫んでました

荷物を受け取ると
それがパパの仕事関係のもので、
その袋をものすごく憎らしく思いつつ・・・(笑)
あまりに痛くて動けなかったので、
パパに電話して
若干八つ当たり込み
で話を聞いてもらいたかったんですが、なかなか出てくれず
やっと出てくれたけど
受話器を持てなくて(笑)
オンフックで叫びながら説明してるところ
ちょうど響志は午前中で学校
が終わり帰ってきてくれたのでした


電話も変わってくれて
状況説明もしてくれました
私がぶつけちゃったところの写メを送ってくれたり

で、
病院行くのも・・・・というテンション


のママに薬屋さんでクスリ買ってきてくれました

おかげで
2日で車も運転できるようになったし

今ももう随分よくなりました


で、メール
というのは
その日、ママが横になって眠っている時、
響志がパパにママの様子を報告するために送ってくれてたんです


面白かったのでご紹介















『ママの今の状況をお伝えします
さっきは、肩甲骨の斜め左下が痛いと言っていましたが、本当に痛い所が分かりました

脇の下から、肩甲骨のところまで

で、一応僕が薬局に行き、シップを買ってきて、そこに貼りました、
やっぱりシップを貼った後、そこを触ってみると腫れていました

そして、さっきパパに送った写真の所は、すり傷の塗り薬を塗りました

そう言う感じでやってみたら本人は「ちょっと楽になった」と言っていました
でも、腫れているのは変わりありません

所で、さっき使った薬.シップをお見せします


これが、ママの痛い所に貼ったシップです

これが、さっき送った写真の所に塗った薬です


て言うことなので、ママの今の状況は
、です
』













写真が文章に添付されていたのが
私的ツボでした

実は階段から落ちたときには
響志に頼れるなんて思ってなかったので
すごく助かったし、ホンと嬉しかったです

素直に助けてくれるのはいつまでかなぁ・・・・
とか思いますけどね

まっもう階段からは落ちませんよ~


響志ありがとね~
