なるなる♪のblog

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blogというか備忘録です。


訪問していただいて、ありがとうございますコスモス


キマグレン大好きです。


ISEKIさん、 クレイ勇輝さんの記事など備忘録的に載せてます。

2026.06.21

横浜 ムービル

13:00から ISEKI そろそろソロワンワン








ISEKIそろそろソロワンワン

ライブ セトリ 

⚫︎Parade

陽だまり 大坂孝之介

いつかの雨 鈴木俊介

泡沫の灯

時よ止まれ

太陽と曇り空

徒花


cover

ラブソング

Love will keep us alive


バブルサマー

紺碧の海と真っ青な空の下で

LIFE キマグレン


encore

⚫︎PROMISE 

Workman

#ISEKI


18:00〜

グッバイ ムービル 3マンライブ!







昼も夜もライブな最高な1日!!!

楽しすぎました‼️

今日も1日ありがとう😊

HAKUBAヤッホー!FESTIVAL 2026。

今年は白馬村と北アルプスを一望できる「白馬ヒトトキノモリ」エリアに設置されるサブステージ「ヒトトキノモリステージ」での演奏でした🎶


ISEKIさんとRAKEさん見れて良かった!

ステージのバックの大きな木に抱かれての心地よい空間での素敵な演奏、歌声🎵


もちろん他のアーティストさんも楽しい。

今年も行けて良かったな⭐︎
















セトリ❓

がんばれロボ

パレード

うたかた

太陽

プロミス

LIFE

HAKUBA ヤッホーフェス ISEKIさんが語る


北アルプスの絶景が広がる『山頂』で、心地よい音楽を体感する—。「アルペンアウトドアーズ プレゼンツ『HAKUBA ヤッホー!FESTIVAL 2026』」が今年も新緑の美しい5月に開催されます! 舞台は標高1289mの白馬岩岳マウンテンリゾートの山頂エリア。回を重ねるごとに来場者は増え、第5回(2025年)は約1万人、音楽ライブには2700人が詰めかけました。

今年はサブステージを設けるなど、さらにグレードアップ! NBS長野放送を訪れたプロデューサーのキマグレン・ISEKIさんに魅力や見どころなどを聞きました。

「きっかけは、ちょうど7年くらい前。コロナ禍になる前に、スキマスイッチの常田(真太郎)から連絡があったことでした 。空気、景色、トータル的にこんなに素晴らしい環境で開催できるフェスは、他にはないなと」

そう振り返るキマグレンのISEKIさん。幼少期から白馬に縁のあった常田さんから「イベントを仕切ってほしい」と相談を受けたのが始まりでした。ISEKIさんは逗子で開催していた「OTODAMA SEA STUDIO」をはじめ、 宮崎やハワイでもイベント企画に携わってきました。白馬の地に足を踏み入れると、その絶景はもちろん、何よりも現地の関係者の「熱量」に心を打たれたと言います 。

「これまでの経験から、現地の方々の熱量がすごく大事だということを学んできました。白馬にはそれがすごくあったんです」

運営メンバーや地域の人々がフェスを「自分ごと」として捉え、一丸となって作り上げていること。それが、このフェスが6回も続いてきた原点だと語ります 。

楽しみ方が増える!新設「ヒトトキノモリステージ」

今年最大の注目ポイントは、白馬村と北アルプスを一望できる「白馬ヒトトキノモリ」エリアに設置されるサブステージ「ヒトトキノモリステージ」です。

自身もこのステージに立つISEKIさんは・・・

「山頂(メインステージ)のように盛り上がるというよりは、しっとりと聴く感じ。基本的には弾き語りやアコースティックをメインに、陽だまりの中でゆったり楽しんでもらうイメージです」

音楽ライブの来場者はもちろん、通常の観光で訪れた人も目にすることができるこの新ステージでは、より身近に、そして贅沢に音楽を味わうことができます 。※リゾート入場チケットが必要です。

新緑の季節に、絶景を見渡しながら、好きな音楽に身を委ねる 。ISEKIさんは、このフェスでしか体験できない非日常を楽しんでほしいと語ってくれました。

「日頃、忙しく過ごしている方々に、少しでも癒やしを感じてほしい。心の余裕を持てる場所だと思うので、ぜひそれを体感していただきたいですね 。来たら分かる。そう思っています」



結成20年迎えたキマグレンの“新しいチャレンジ”、広井雄士・吉原雅斗W主演「LIFE」開幕。


https://news.yahoo.co.jp/articles/6a53bcddd45a5957844508c20cc12500f3b0cc5c


https://natalie.mu/stage/gallery/news/655725/2777402?ref=ynews&place=inline


広井雄士、BOYS AND MENの吉原雅斗がW主演を務める「LIFE-海の家の物語-」が、本日1月10日に東京・赤坂RED/THEATERで開幕した。


【画像】「LIFE-海の家の物語-」より。(他17件)


脚本を鈴木智晴、演出を山本タクが手がける「LIFE-海の家の物語-」は、昨年結成20周年を迎えた音楽ユニット・キマグレンの誕生までのストーリーを、キマグレン自身の生演奏・生歌唱を交えて描く音楽劇。本作には、クレイ勇輝役を演じる広井、ISEKI役を務める吉原、キマグレンのほか、上野凌大、あわつまい、冴木柚葉、絃ユリナ、真島淳、河村薫平、助川綾美、山口ふみや、黒木文貴、三上竜平が出演する。


昨日1月9日に行われた囲み取材で、広井は「素晴らしいものが出来上がったと、座組一同確信しています。一人でも多くキマグレンのお二人が紡いできた軌跡を届けられたらなと思います」、吉原は「個人的に、キマグレンのお二人は大先輩にあたりますし、僕らの憧れのような存在なので、お二人の人生を追体験できることは光栄ですし、一ファンとしてお二人の生歌が一番近いところで聞けることがとても贅沢で、いろいろな作品がある中でも、すごく珍しいものに該当するんじゃないかなと思っています。お客さんの反応がとても楽しみです」とコメント。


クレイは「世の中、いろいろな物語がたくさんありますが、リアルに勝るものはないなと思っていて、僕たちのリアルなストーリーを少しでも多くの方に届けて、何か持って帰ってもらえたらなと思っています」、ISEKIは「僕らキマグレンとして、去年20周年という節目を迎えて、僕らが立ったことのないステージに立たせてもらえることで、新しいチャレンジとして若い力をお借りして、一緒にできることを本当に嬉しく思っております」と思いを語った。


上演時間は約2時間20分。公演は1月18日まで。

2026.01.11(日)と2026.01.12(月)

音楽劇「LIFE-海の家の物語-」

赤坂RED/THEATER

キマグレン の誕生までのストーリー


ステージが近く、役者さん達の演技に引き込まれていたら、劇中で二人が登場して生演奏!

ストーリーに合った歌が心に染みました。

演劇と音楽

また、新しい体験出来ました。

DVDが楽しみです。









行きの新幹線から久しぶりに富士山見えました。


赤坂近くをぶらりと散策。




赤坂迎賓館 


行けて良かったね爆笑


〈2008年出場〉キマグレン・クレイ勇輝&ISEKI『紅白歌合戦』出場秘話…当日は2人とも風邪を引き、ギリギリまで楽屋に


https://news.yahoo.co.jp/articles/28b90c14ccec0e8cd2ad54527e83fdaba9abc58a


湘南の逗子(神奈川県)で育った幼なじみのクレイ勇輝とISEKIが、2005年に結成したキマグレン。2008年にメジャーデビューし、『LIFE』が大ヒットした。『紅白』出場時、彼らの衣装がちょっとした物議を醸した。


【画像あり】キマグレン結成20周年ライブのバンドメンバーとの写真


「半パンに裸足で『紅白』に出たんですよ(笑)」(クレイ)


「そのころ、ビーチでライブをすることが多くて、砂浜からそのままステージに上がっていたので半パン、裸足が僕らの定番みたいになっていたんです(笑)。だから、『紅白』もそのスタイルで(笑)」(ISEKI)


 当時は、若手アーティスト同士での交流も盛んだった。


「仲のよかったPerfumeやAqua Timez、いきものがかりと、同じ年に出場できたのがよかった。一緒にお祭りを作り上げていくような、そんな不思議な連帯感がありました」(クレイ)


 だが当日、仲間たちと絡むことはできなかったそう。


「この年は、いきなり日本中が僕らのことを知ってくれて、忙しさがヤバかった。しかも多忙のピークが年末で、体力の限界だったのか、当日は2人とも風邪をひいてしまって……。出番ギリギリまで楽屋にこもっていたんです」(ISEKI)


「とにかく体調が悪すぎて、当日の記憶がほとんどなくて……。年末年始の仕事が終わってから、死んだように眠りました(笑)」(クレイ)


 キマグレンは2015年に解散するも、2024年に再結成した。


「2025年の8月に、横須賀にある無人島・猿島を2日間貸し切って、結成20周年ライブを開催したんですよ。壮観でしたね」(ISEKI)


「2026年1月に、キマグレンの結成秘話を描いた舞台もやるんです。僕らは演じることはないですが、特別出演枠で歌唱をさせてもらいます。ぜひ、僕らの新しい挑戦を観ていただきたいですね」(クレイ)


くれいゆうき

1980年7月17日生まれ 新潟県出身 2008年、キマグレンとしてメジャーデビュー。バンド活動や音楽プロデューサー、コメンテーターなど活躍の場を広げている 


いせき

1980年10月17日生まれ 神奈川県出身 2008年、キマグレンとしてメジャーデビュー。アーティスト活動のかたわら、イベントプロデューサーとしても活躍。