なるなる♪のblog

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blogというか備忘録です。


訪問していただいて、ありがとうございますコスモス


キマグレン大好きです。


ISEKIさん、 クレイ勇輝さんの記事など備忘録的に載せてます。

結成20年迎えたキマグレンの“新しいチャレンジ”、広井雄士・吉原雅斗W主演「LIFE」開幕。


https://news.yahoo.co.jp/articles/6a53bcddd45a5957844508c20cc12500f3b0cc5c


https://natalie.mu/stage/gallery/news/655725/2777402?ref=ynews&place=inline


広井雄士、BOYS AND MENの吉原雅斗がW主演を務める「LIFE-海の家の物語-」が、本日1月10日に東京・赤坂RED/THEATERで開幕した。


【画像】「LIFE-海の家の物語-」より。(他17件)


脚本を鈴木智晴、演出を山本タクが手がける「LIFE-海の家の物語-」は、昨年結成20周年を迎えた音楽ユニット・キマグレンの誕生までのストーリーを、キマグレン自身の生演奏・生歌唱を交えて描く音楽劇。本作には、クレイ勇輝役を演じる広井、ISEKI役を務める吉原、キマグレンのほか、上野凌大、あわつまい、冴木柚葉、絃ユリナ、真島淳、河村薫平、助川綾美、山口ふみや、黒木文貴、三上竜平が出演する。


昨日1月9日に行われた囲み取材で、広井は「素晴らしいものが出来上がったと、座組一同確信しています。一人でも多くキマグレンのお二人が紡いできた軌跡を届けられたらなと思います」、吉原は「個人的に、キマグレンのお二人は大先輩にあたりますし、僕らの憧れのような存在なので、お二人の人生を追体験できることは光栄ですし、一ファンとしてお二人の生歌が一番近いところで聞けることがとても贅沢で、いろいろな作品がある中でも、すごく珍しいものに該当するんじゃないかなと思っています。お客さんの反応がとても楽しみです」とコメント。


クレイは「世の中、いろいろな物語がたくさんありますが、リアルに勝るものはないなと思っていて、僕たちのリアルなストーリーを少しでも多くの方に届けて、何か持って帰ってもらえたらなと思っています」、ISEKIは「僕らキマグレンとして、去年20周年という節目を迎えて、僕らが立ったことのないステージに立たせてもらえることで、新しいチャレンジとして若い力をお借りして、一緒にできることを本当に嬉しく思っております」と思いを語った。


上演時間は約2時間20分。公演は1月18日まで。

2026.01.11(日)と2026.01.12(月)

音楽劇「LIFE-海の家の物語-」

赤坂RED/THEATER

キマグレン の誕生までのストーリー


ステージが近く、役者さん達の演技に引き込まれていたら、劇中で二人が登場して生演奏!

ストーリーに合った歌が心に染みました。

演劇と音楽

また、新しい体験出来ました。

DVDが楽しみです。









行きの新幹線から久しぶりに富士山見えました。


赤坂近くをぶらりと散策。




赤坂迎賓館 


行けて良かったね爆笑


〈2008年出場〉キマグレン・クレイ勇輝&ISEKI『紅白歌合戦』出場秘話…当日は2人とも風邪を引き、ギリギリまで楽屋に


https://news.yahoo.co.jp/articles/28b90c14ccec0e8cd2ad54527e83fdaba9abc58a


湘南の逗子(神奈川県)で育った幼なじみのクレイ勇輝とISEKIが、2005年に結成したキマグレン。2008年にメジャーデビューし、『LIFE』が大ヒットした。『紅白』出場時、彼らの衣装がちょっとした物議を醸した。


【画像あり】キマグレン結成20周年ライブのバンドメンバーとの写真


「半パンに裸足で『紅白』に出たんですよ(笑)」(クレイ)


「そのころ、ビーチでライブをすることが多くて、砂浜からそのままステージに上がっていたので半パン、裸足が僕らの定番みたいになっていたんです(笑)。だから、『紅白』もそのスタイルで(笑)」(ISEKI)


 当時は、若手アーティスト同士での交流も盛んだった。


「仲のよかったPerfumeやAqua Timez、いきものがかりと、同じ年に出場できたのがよかった。一緒にお祭りを作り上げていくような、そんな不思議な連帯感がありました」(クレイ)


 だが当日、仲間たちと絡むことはできなかったそう。


「この年は、いきなり日本中が僕らのことを知ってくれて、忙しさがヤバかった。しかも多忙のピークが年末で、体力の限界だったのか、当日は2人とも風邪をひいてしまって……。出番ギリギリまで楽屋にこもっていたんです」(ISEKI)


「とにかく体調が悪すぎて、当日の記憶がほとんどなくて……。年末年始の仕事が終わってから、死んだように眠りました(笑)」(クレイ)


 キマグレンは2015年に解散するも、2024年に再結成した。


「2025年の8月に、横須賀にある無人島・猿島を2日間貸し切って、結成20周年ライブを開催したんですよ。壮観でしたね」(ISEKI)


「2026年1月に、キマグレンの結成秘話を描いた舞台もやるんです。僕らは演じることはないですが、特別出演枠で歌唱をさせてもらいます。ぜひ、僕らの新しい挑戦を観ていただきたいですね」(クレイ)


くれいゆうき

1980年7月17日生まれ 新潟県出身 2008年、キマグレンとしてメジャーデビュー。バンド活動や音楽プロデューサー、コメンテーターなど活躍の場を広げている 


いせき

1980年10月17日生まれ 神奈川県出身 2008年、キマグレンとしてメジャーデビュー。アーティスト活動のかたわら、イベントプロデューサーとしても活躍。



元乃木坂46・北野日奈子が結婚発表 お相手はキマグレンのクレイ勇輝。


https://news.yahoo.co.jp/articles/e15366b5bb481fafcee3455fdfa48ef084b96872


 元乃木坂46の北野日奈子が20日、自身のインスタグラムを通じて結婚したことを発表した。お相手は、音楽ユニット・キマグレンのクレイ勇輝。


【写真】大好きな犬たちに囲まれる北野日奈子とクレイ勇輝



 北野は「いつもお世話になっている皆さまへご報告です」として、「冬の澄んだ空気とともに、心があたたかくなる季節になりクリスマスの訪れを感じる今日この頃、大切なご報告があります」と切り出し、「私共、クレイ勇輝と北野日奈子はこのたび結婚致しました事をご報告させて頂きます」と報告した。


 文書では、動物が好きという共通点を通じて出会ったことや、人生において大切にしたい思いが同じだったことに触れ、「一緒に過ごしていく中で時間さえも超える運命というものに惹かれ信じたいと心から思いました」と心境をつづっている。


 今後については、「愛おしいわんこ達と共に笑顔の絶えない明るい家庭を ふたり協力し支え合いながら築いていきたいと思います」とし、「今後とも変わらぬご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます」と結んでいる。



【タイトル】
someno kyoto 8th Anniversary Final
浜端ヨウヘイ presents「MITSUDOMOE」

【会場】
someno kyoto

【出演】
浜端ヨウヘイ/ISEKI(キマグレン)/まきちゃんぐ <O.A 立石歩>

【日時】
2025年11月30日(日)








どのアーティストさんも楽しかった!

浜端さんとだとキングより、楽しそう

イベントありがとう照れ

思ったより長い時間楽しめて、帰りはダッシュで帰ったよ。



ライブまえに少し散策


紅葉、綺麗でした。


キマグレン「Gekko Yoku(OCEANS BAND VER.)」



キマグレン「Gekko Yoku(OCEANS BAND VER.)」は、海辺の情景と人の想いを重ね合わせた詩的なバラード。クレイ勇輝とISEKIによる詞曲が、月光と波音に包まれる幻想的な世界を描き出す。英語と日本語が自然に溶け合い、過去と現在、感謝と再生の物語が静かに紡がれていく。OCEANS BANDによる新たなアレンジでは、原曲のノスタルジーに深みを増した音の余韻が加わり、夜風のように優しく心を包み込む。月明かりの下で“もう一度始める”勇気を与えてくれる一曲。



キマグレン「TOHOSHIE(OCEANS BAND VER.)」

キマグレン「TOHOSHIE(OCEANS BAND VER.)」は、解散前の名曲をOCEANS BANDによるアレンジで再構築した、愛と絆をテーマにしたラブソング。クレイ勇輝の伸びやかな歌声と温かみのあるサウンドが重なり、永遠を誓い合う恋人たちの物語を優しく描き出す。英語と日本語が交錯する歌詞は、時間を超えて響く普遍的な愛のメッセージを伝え、穏やかで包み込むような幸福感をもたらす。成熟した今のキマグレンだからこそ表現できる、“トコシエ”の愛を感じさせる1曲。






キマグレン「I NEED(OCEANS BAND VER.)」は、解散前の楽曲をOCEANS BANDで再構築し、現代のキマグレン・サウンドへアップデートした一曲。クレイ勇輝の情感豊かな歌詞とISEKIのメロディが織りなすこの楽曲は、「必要とされたい」という切実な願いや孤独、そして愛への渇望をストレートに描き出している。エネルギッシュなビートと柔らかなバンドサウンドが共鳴し、弱さを抱えながらも愛を求める人の心に寄り添う、リアルで等身大なメッセージソングとなっている。