虎珈琲は、某球団のニワカファンの名を欲しいままにしていたが(あほ大汗)、今週のサンスポを見て、今後の明るい野球計画が決まった…(大汗)。
そうだ、ニワカスワローズファンになろう…(あほ大汗)。

これからは、東京ヤクルトスワローズのことを『ヤ軍』と呼ぼう!…(ニューヨーカー風あほ大汗)。
うむ、それがいい…それがいい…(あほ大汗)。
それじゃあ…ってんで、マジック点灯麗しい東京ドームへ行こうと思ったが、時すでに遅し…指定席は完売…(大汗)。
ニワカスワローズファンへの道は、いと険し…(あほ大汗)。
仕方ないので代替処置として、横須賀スタジアムでのイースタンリーグを見に行くことにした…(汗)。
この選択が思わぬ幸福と苦闘を呼ぶのだが…(大汗)。
最高指導者らしく、虎珈琲が御入場すると、そこには奇跡の光景がっ!
ミレやん&デやんぐの炎のツーショット…(号泣)。

でも、二人ともコーチみたいな背番号を背負ってるな…(大汗)。
デやんぐは、虎珈琲最高指導者を見るや否や、人目もはばからずに電光石火の号泣忠誠…(あほ大汗)。

エライっ!…(涙)。
ミレやんも負けじと試合中に号泣忠誠を敢行…(あほ大汗)。

さらに奇跡は続いた…(大汗)。
試合前にウォーミングアップするDeNAの選手は…。
鳥だ!飛行機だ!ビロやんだっ!…(涙)。

ビロやんは忠誠の十六文キックを炸裂させていた…(大汗)。
分かってる…(涙)。
キヨシ分かってる…(涙)。
キヨシも大ちゃんもみんなアンダースタンド…虎珈琲最高指導者御観覧指定試合の意味を…(涙)。
ビロやんは、先週の神宮でのヤクルト…いや、ヤ軍戦にて制球難にてタイの無名ボクサーの如くメタメタに5失点KOされ(華厳滝汗)、「プロのレベルではない」と中途半端外国人のお墨付きをキヨシ監督からもらった…(大汗)。

ゆえに虎珈琲は最高指導者として、もうビロやんとの再開は果たせないのかと思い、涙に暮れた挙げ句に前々回のブログにて『ビロウとして』ネタをフライングで炸裂させてしまった…(笑)いや(華厳滝あほ大汗)。
あれは早まったなぁ…(あほ大汗)。
クサッたビロやんの方程式…ビロやんも当然の如く虎珈琲最高指導者に対する号泣忠誠を炸裂差せていたが、クサッたミカンの方程式である加藤優も号泣忠誠を炸裂させていたからな…(あほ大汗)。


やはり、ビロやんも「教育リーグを受ける権利者」なのであろうか?…(あほ大汗)。
俺もやっぱりニワカベイスターズファン続けとけば良かったかなぁ…(あほ大汗)。
俺…俺よぉ~!センセ~!…(スクールウォーズ風あほ大汗)。

※再放送…(あほ大汗)。
いずれにしても消化試合にて、この中途半端外国人勢の顔ぶれ…『プレミア12』の実質的な決勝戦というべきであろう…(あほ大涙)。
この中途半端外国人最終戦争とも言うべき決戦にテレビクルーも立ち入り禁止の厳戒態勢の中を大挙押し寄せた…(あほ大汗)。

これは、NHKの『SONGS』のスペシャル版である『デやんぐス』の収録なのであろう…(あほ大汗)。
ああ、金曜日夜に放送された『SONGS』E.YAZAWAスペシャルは感動したからな…(涙)。

中でも、対談相手の山田孝之が東京ドーム公演に駆けつけていたが、江川達也化していたのには驚いた…(汗)。
しかも1人おいてラッシャー板前似のイカレポンチキャラが映り込んでいたのには驚いた…(あほ大汗)。

ラッシャー板前は、『たけし軍団』を脱退して、『やざわ軍団』結成を目論んでいるのかも知れぬ…(あほ大汗)。
そうなると、ゲーノー界の勢力図が塗り替えられるのは必至である…(あほ大汗)。
E.YAZAWAがリアクション芸人になり、秋の番組再編にてレギュラー番組を乱発させる可能性がある…(汗)。
『YAZAWAのお笑いウルトラクイズ』…(あほ大汗)。
『天才YAZAWAの元気が出るテレビ』…(あほ大汗)。
『風雲YAZAWA城』…(あほ大汗)。
うむ、素晴らしい…(あほ大汗)。
その一大プロジェクトに感化された訳ではないだろうが、ヤ軍のデやんぐがモロにリアクション芸人ぶりを発揮…(汗)。
ベイスターズの投手が危険球にて退場になる波乱含みの中を2塁ランナーのデやんぐにアクシデントが…(大汗)。
牽制球を投げた瞬間、「ボコッ」と鈍い音の後にデやんぐが苦痛に顔を歪めていた…(大汗)。

でもマヌケだったのが、場内アナウンスにて「デやんぐ選手、ただいま手当をおこなっておりますので、しばらくお待ち下さい」って…ただ痛がっておるだけやんけ…(華厳滝汗)。
試合はヤ軍が3点差をひっくり返された一軍を上回る7点差をひっくり返されて同点にされ、延長11回裏にはベイスターズがこれまた一軍同様にサヨナラ勝ちしていた…こちらは押し出しサヨナラ四球だが…(大汗)。

13時開始だったにもかかわらず、試合終了時間が17時30分を過ぎていたので、14時試合開始の一軍の試合は全て終了していた…(大汗)。
えっ、マツダスタジアムでは何かあったんですか?…(しらじら大汗)。
デやんぐはまだ牽制球痛打の影響なのか、サヨナラ負けしてサッサと引き上げるヤ軍選手たちを尻目に1人取り残され、ゆっくりゆっくりと歩いていた…(大汗)。

秋風が吹く夕方の空とのコントラストがこんなに似合う中途半端外国人が今までいただろうか?…(涙)。
強ぇ…(涙)。