このフェイク具眼テーマの項では、
はっきりした目的や意識もなく
ただ何となく漫然と、
特定のテーマにとらわれず、
日常の思いつきをもとに自分勝手に考えた事を
とっちらかして綴る。
昨年9月くらいに、
某有名誌から取材オファーがあって、
条件出して、
断られるかと思ったら
へこたれずにオファーしてきてくれて、
「取材なんて大げさな事言わんと、
なんでも話すんで飯食い行きません?割り勘で。」
と提案したんやけど、
なんか本何冊も出して、
TVラジオにも出る人だったんで断ってくると思ってたら、
まさかの「是非!」で、食事の機会に恵まれた。
その機会に色々答えられるように
少し頭を回してみた時に、
今、ワタクシがどう捉えてるかを考えたんやけど、
それをブログに残しとこう。
2025年9月段階では、
AIはどんどん発展していたけど、
AIエージェエントとかいう言葉は知らず、
ただ、量子コンピュータは偉い事なりそうという情報は知ってて、
AIと量子の掛け算はどうなるん?的な着想は持ってた。
で、ワタクシの考えている事。
AIを始めとする科学技術の発展により、
飲食店の中の人らは、
ある意味ガラパゴス化するだろう。
いい意味でのガラパゴス化を目指さなくてはならないが、
ネットやメディア等で見てる限り、
イケイケバリバリの
イケてる飲食人の言論から察するに
そこに気付いてる人はほとんどおらんだろう。
むしろそれらのやり手の人らは
悪い意味でのガラパゴス化に
何の疑問も持たず突進いていってると感じる。
まあ、預言の類やね。
でも合ってそうな気がする。知らんけど。
どういった事なのかの詳細と、
なぜそう思うかの前提は割愛する。
というかもう忘れた。