こんにちは なるねーです。

BOSSのブログでは、BIOのお話でした。

日本のスーパーでも、有機野菜が並ぶようになりましたが、BIO専門のお店・・・例えば ナチュラルハウス? まだまだ日本では、身近に 手軽に BIOは入手しづらいですよね。

私が有機を買うようにしているのは、バナナとレモンです。

レモンを買ったことを忘れて1カ月ほど冷蔵庫に放置していたことがありましたが、
外観 全く変わらない。 昨日買ったばかりみたい。 何の農薬使っているんだか・・・こ、こわっ。

さて、2月のパリの旅以来、 身体がお肉を欲するようになりました

西京焼きが好きなので、どちらかと言えば、家では魚の方が多かったのですが。



これは、2月の旅の2日目のせぼーん・パリで頂きましたローストビーフ

ローストビーフ、家で 食べたことあったかしら・・・・?*

仮に、食べるとしても、買ったときについてくるソースをかけちゃう。

せいぜい思いつくのは、ホースラデュッシュも買って、合わせよう・・・・くらいです。

だって、なんとなく ローストビーフって色が地味で、あまり自宅で食べようと言う気にはならず・・・・・・。

と・こ・ろ・が

エファさんが作ってくださったのは、 地味どころか、

オサレでゴージャスな一皿


バルサミコ酢
ガーリックオイルを合わせたソースに

とても立派な いちじくの実をちらせたものでした。

写真の腕が もちっとで、色味がややしずんじゃいましたが、とてもきれいなピンク色でした。

実をちらすところが、またさすがです。

めっちゃ凝った感じになりますし、見た目もゴージャス。

ちっとも地味じゃなーーーーーい!!!

1日目のせぼーん・パリのときから大活躍のバルサミコ酢
(Juliettaにリンクしています

(写真は、BOSSのブログからお借りし、そのときの
記事にリンクしています)


このバルサミコ酢自体の味が とても美味。

Fumiさんが、BOSSにもっとたくさんかけてーーーとおねだりしたほど。


酸味を少し抑えて、もちっと甘くしたら、デザートワインですわ。

これは、絶対に欲しいーーーーと思い、ボンマルシェでゲット致しました。


でも、Juliettaでも入手できまーーーーす!! 今のがなくなったら、お世話になりまする!!

東京に戻ってからは、ゲランドの塩とともに このバルサミコ酢をプチトマトにかけたり、 リエットにかけたり・・・・・・重宝しています!!


1パック256円のプチトマトでも、これをかけると オッサレーで美味しく感じるんですわ。

そして、バルサミコ酢に合わせたガーリックオイルがこちらです。

YAHOO!JAPANニュースは Juliettaのものをお借りし、
 Julietta.にリンクしています)


こちらもパスタ作ったり、 お肉を焼くときに重宝しています!

そんなに「くっさーーーーーー」という気はしなかったのですが、

美味しさ優先の希望的感想かしら・・・・・?

週末 ローストビーフ買ってこようかなーーーーー。


あ、週末は、パンチェッタ買って、カルボナーラのリベンジするんだった・・・。
BOSSに本物の材料で使って作ってみるといいと助言も頂きました。
ベーコンとの違いもわかるし、
イタリアに行ったときに、あーーー、これこれ!と「わかる」喜びも体験できるから!と。

(・・・・えっと、イタリアに行く予定は、・・・ないのですが・・・・・

ローストビーフとカルボナーラ・・・・うーーむ どっちも食べたいかも。

度々登場のこの本の中でも

80歳のマダムが 元気になるには赤いお肉だとおしゃっています。

赤い肉 

赤いルージュ

赤いネイル

女性を元気にするのは「赤いもの」ですわね。

では、またーーーー。










こんにちは なるねーです。

確定申告疲れです。 来年こそは、最終日に24時間受け付けの郵便局に駆け込むのではなく、2月ちうに申告しよう。

昨夜は、シロネコさんBOX 事件発生。 

あきれ果てていたら、エッフェル塔のKyokoさんに、フランスでは宅配便が届かないことは珍しくないことを伺い・・・・・ベンリで正確なのが当たり前だと思っていたことを ちょっとだけ反省。
でも、日本じゃ許されないわよ (あれ、反省してない?)

BOSSのfacebookでは、BOSSのブログで紹介されたカルボナーラを巡って、ちいっと紛糾ちう? ( リンクしています)


昨夜、シロネコさんさんのおかげでかなり早く帰宅したなるねーは(なんだか しつこい?)、 カルボナーラを作ってみました。

なんたって、 私の冷蔵庫には、ゲットしたばかりの魔法のお粉がありますから

YAHOO!JAPANニュースは、Juliettaのものをお借りし、
Juliettaにリンクしています)

なぜこの写真を選んだかと申しますと、
この写真にうつる調味料など11品のうち7品が我が家にあるから・・・・・自分でも ちとびっくりですわ・・・・・

てゆーか、持っていないのは4品だけぢゃん。
「さて、それは、どれでしょう?」
・・・・・・というクイズはありません。

スーパーにて
パンチェッタが既に切れている状態でパックになってた。
ちょっとなんですが、ま、これでいいでしょう。
本場イタリアのパルミジャーノですから、
白ワインも、イタリアのもので作りませんと
パスタは、ディジェコのフェットチーネを代用ね。
・・・と材料をそろえて、意気揚々。


YAHOO!JAPANニュースは BOSSのブログからお借りしており、
 リンクしています)

40度で、ゆ、湯煎ですかーーーーーー?

温度計使う? うーーむ、めんどっちいからいいや。

40度って、あ、お風呂くらいの温度ね。
ちょっと触って確かめればよかった・・・と、今頃気づく

昨夜は、温度が上がりすぎないよう 弱火であたためたり、
途中で火を消したり・・・・慣れない作業に気を取られる。

ちょっと卵のソースが少ない気もしたけれど、
とにかくスピードが肝心とのこと。
BOSSのピントが合わないほど、エファさんが早かったわけですし。

湯煎したボールの中で、フェットチーネと
ソースをからめてみました。

おおーーーーーいつもよりツヤツヤ光っているではありませんか?


お皿にもって、黒胡椒 ゴリゴリして・・・・・

完成!!

 あれ・・・・・・?

なるねーの目の前には、あけた気配のない イタリアの白ワインが.......がーん

湯煎に気を取られて、ソースに白ワインいれるの忘れました・・・・・・・泣き1


今更戻すこともできず・・・・・・

やっぱりパルミジャーノに合わせて、白ワインはイタリアのよね、ってドヤ顔で買い物してたなるねーって何なの?

えっとーーーー、白ワインは、飲むってことで

白ワインいれた方が、酸味も効いて、しつこさがなかったかもしれませんが、 チーズ好きなら白ワインなしでも

案外いけますよ、奥さん!!
(って、誰に 言ってみた?)

週末にリベンジしまっす。

尚、初美さんも 湯煎に気を取られて、白ワインを入れ忘れ、週末にリベンジするそうです!!

全国のスーパーの仕入担当の皆様
今週末、パンチェッタの売れゆきがよくなるかも? です。

あ、今週末は、 BOSS友女子会 in TOKYO でした。

フライパンで作って、スクランブルドエッグ・パスタにならず こうして素人にも上手にできるように

湯煎という方法を編み出してくださるエファさん 

さすがですねーーーーー。


で、研究熱心な(?)なるねー

今日は、 某コンビニで 「生パスタ・カルボナーラ」を買ってみました。


これは、レンジで温めた状態で、混ぜる前。

一応、日本でいう太目のパスタ(8ミリくらい)

さすがにパンチェッタではなく ベーコンです。

ダマにはなっていませんねーーー。

黒コショウも見えます。


さて、材料はなんでしょう?

やはり日本のカルボナーラですから、生クリームつかっているのでしょうね。

バターも入っていそうですね。


まず 「パスタ」  なるほど当然です。

次が・・・・・

「カルボナーラソース」

・・・・・って何? あへへ  

これがコンビニの怖いところか・・・・

しかも、着色料 使ってるし・・・・わざわざ黄色にしなくていいから!!

ソースがやや水っぽいので、パスタにうまくからまりません。

スープパスタとまでは申しませんが、ソースとパスタを一緒に食べている感じになりますね。

私が作ったときに白ワイン入れ忘れた効能があるとすれば、ソースにしっかりからまったことかもしれません。

白ワインも勢い余って入れすぎには注意ですね。

今日は、せぼーん・パリのローストビーフの話を書こうと思っていたのですが、番外編でしたーーー。

では、またーーーーー。

今日も万事良好で!!


こんにちは なるねーです。

昨日(2015年3月14日)、NHK BSプレミアムで21時からの
「チョイ住みinパリ」を観て、
やっぱり次回もアパルトマンに泊まりたくなりました。
 NHKのサイトにリンクしています)


(こちらは、私たちが2月に泊まったアパルトマン)

夜中にアパルトマンを検索していたら、結構同じ時間に検索している方がいらしたようで・・・(笑)

さて、昨日 BOSSのブログで紹介されていた ピエール・エルメとフェルベールのコラボのコンフィチュールが届き、何気なく アプリコットバニラをスプーンで一口食べてみたら・・・・・・
赤字は、それぞれリンクしています)


YAHOO!JAPANニュースは Juliettaのものをお借りし、リンクしています)

一瞬 固まりました。

  

だって、ジャムでしょ?


なるねーが子どもの頃、 ごくごくフツーの家庭で 
最初に口にするジャムといえば、 これでした。

ソントンのイチゴジャム

YAHOO!JAPANニュースは、ソントンの公式HPのものをお借りし、
 リンクしています。)

小学校時代は、給食の時間
小さいビニール袋に入ったイチゴジャム
食パンに塗って食べておりました。

しょーじき、甘いだけで、何が美味しいのかわからず・・・・・

オレンジマーマレードに至っては、苦くて 大嫌いでした

最初のイメージがこれですから

イチゴやブルーベリーのジャムを
スコーンにつけたり、
ヨーグルトに混ぜて食することはありましても
感動した覚えもなく・・・・・・

なので、

丁度 朝食にコンフィチュールを欠かさない

グルメなマダムに何かお送りしたいと思っていたところに

ブラピが自家用ジェット機を飛ばして、
フェルベールのジャムを買い占め、
自宅に保存用の部屋まで作ってしまった


というエピソードを読みまして・・・・

じゃ、これにしよーーーーー!!という 

とてもカルーーイ気持ちで ポチったのでございます。

だって、ジャムでしょ?

しかし

BUT
HOWEVER

しかしですね

ソントン様には申し訳有りませんが

今までのジャムの記憶が

一瞬で 飛びましたわーーーーーーー

うっまーーーーーーーーーーーい

本当にびっくりいたしました。
今回、買い忘れてしまった・・・・・モンテベロ 

早く 再入荷してーーーーー


プラピのように自家用ジェットもありませんし
保存用の部屋も作れませんので
Juliettaの【再入荷のお知らせ】 ポチりました(笑)



バニラ好きのアナタ

アプリコットバニラを食べずに死んだら後悔します!!

あやさん「私たち日本人女子がパリから連れて帰りたいモノ バターとショコラとシャネルに、コンフィチュールを追加でした

ですね、 はい、ですよねーーーーー

あーー、また荷物が重くなるけど・・・・・

そういえば、「チョイ住みinパリ」に、デノワイヨさんが映っていらっしゃいました。
うーーむ お肉も食べたくなりました。
再放送は、2015年3月21日の13時半からです。

では またーーーー

素敵な週末をお過ごしください。

今日も万事良好で。