こんにちは なるねーです。

BOSSのブログでは、明日 至上最高のリゾットの作り方が公開される模様・・・・。
 リンクしています)


あれ、ちょっと待てよ・・・・・・

以前も、劇ウマ リゾットが紹介されて作った記憶あるけど・・・・・




そのときの証拠YAHOO!JAPANニュース 
なーんて、ホントは、BOSSのブログからお借りしています。


さて、時計を戻して パリの2日目の夜のせ・ぼーん・パリで、
エファさんが、時間をかけて、とっても丁寧に作ってくださったのがコチラ。

メインは、オマールエビです
なんと甲殻類アレルギーのFumiさんのためには、
見た目がまるで同じ、中はチキンの料理が!
さすがのお心遣いでした。

そこに・・・・・
はい、皆様 黒い物体が見えていると思うのですが

トリュフ専用スライサー

黒いダイアモンド  自分で削らせて頂きましたーーーー

ちょっとキンチョ―。 削っているそばからいい香りがーーーー

スライサーとトリュフは、それぞれJuliettaの
商品の紹介ページにリンクしています)

黒トリュフは、「メルシー♪売れきれました★」です。また来年
それにしても、お買い上げされた方 セレブキラキラですわーーー。
自宅でトリュフ料理って、ゴージャス。


このメインのお料理、 お行儀が悪くても
素材のうまみがつまったソースをパンに付けて 食べたかったですーーーー。

しかーーーし、この日、

朝からブレシュクで世界一のクロワッサンを食べて


ダノワイエさんのお店でお肉を完食し


その後、ジャック・ジュナンのお店で、
さんざん試食させて頂いた後で、

ケーキとショコラショーを頂くという暴挙に出てしまい



胃にスペースの空きが・・・・・・・・


折角のエファさんのお料理を完食できなくなってしまいました・・・・・。
ホントに申し訳なかったのです・・・・・。
後悔しても 既に遅し・・・・・・・
気持ちは、完食したお皿に残ったソースまでなめたいほどでした。



既に、非難ゴーゴー・・・・・・

で、我らBOSS友女子の(おっさん)キャンディーズ

更に 非難ゴーゴーになりそうですが・・・・

トリュフについて・・・・・。

1日目のせぼーん・パリ

このダノワイエさんのお店のウサギのパテの隠し味が

マイユのトリュフ入りのマスタード
(既に Juliettaでは完売です)

ふわっと広がる香りがたまりましぇんでした。

で、2日目の昼にも

ダノワイエさんのお店で、トリュフを頂き


2日目の夜にも

・・・・・・さすがに、トリュフに敏感になりました。

なんちゃってトリュフ風味ではなく

連日、超美味な目の前で削ったばかりの
モノホンの黒トリュフ
ですから。


で、帰国してすぐのこと・・・。

ある頂き物を知人と3人で食したところ・・・・・・

「あっ・・・・・・・これ・・・・・・・・」


他の2人は何だろう?と思いつつ気づかなかったそうですが、隠し味がトリュフ

なんですが・・・・・


「これは苦いですわね。・・・・・・
素材に合っていないのではないかしら・・・・・・・。
化学的な味がいたしますわ。」


と、なるねー、一瞬 叶恭子さまの味覚になりました(笑)。

で、おそろしくも、こう 思ったのでした。

「トリュフ? わたくし 当分 結構ですわ。」

なんですとーーーーーーー

その身の程知らずの発言・・・・・・・あきれますわ。 

でも・・・・・味覚が、叶恭子さまなので。

ええ、ええ・・・・

「ナニサマ なるねー状態」でございました。


しばらくすれば、そんな勘違いも

叶恭子さまの味覚もどこへやら・・・・・・
あへへ

フツーにトリュフを、ありがたがっていただいておりまする。


で、最初のハナシなんですが・・・・・・(かなり唐突です)



BOSSのブログ1031話 
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トリュフのオリーブオイル

トリュフの塩を使って

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この劇ウマ リゾットが紹介されていました。

作ったもん。記憶にあるさーーーー。


明日は、きっと、 例のブイヨンと、 魔法のお粉を使うんだろうなーーーー。

それからなんとかカステラってところのお米・・・・・正確には

劇ウマリゾットのためのお米 テヌータ・カステーロ のカルナローリ米を使って。


では、またーーーー

今日も万事良好で。