こんにちは なるねーです。

BOSSのブログの旅の第3話は、今回宿泊したアパルトマンについて、詳しく紹介されています。


しょーじき、アパルトマンがそんなに良いのか、実際に宿泊してみるまでピンときておりませんでした。

ホテル代込のツアーの方が 安かったりしますしね。

なので、BOSSのブログを読まれても、

「ふーーーーーーん」 

てな感じかもしれません。

でも、 「お金の使いどころを間違ったらあかん」という熱ちゃんの名言どおり

ここは、かける価値のある部分だと思います。

酔いを醒ましに窓から外を眺めると・・・・・・・・

通りの反対側のアパルトマンの部屋の中が丸見えだったり

他にも窓辺で外を見ている人がいたり

私たちのためにドアを開けて待っていてくれた殿方が、外にいた殿方と、相合傘で腕を組んで出かけて行ったり(笑)・・・・

パリで生活している方々の息吹を直接感じると、ずっとパリが近くなります。

ただの観光客なのに、なんだかちょっとパリで暮らしてみた実感が湧くのです。

で、・・・・・・次はいつエッフェル塔に来ようかな と 手帳システム手帳を見てしまう・・・・。

来るまでにぐずぐずしていましたが、一度 訪ねてしまうと

もうクセになりそうーーーーーー!!! 

だから、みんなパリが好きになるのですねーーーーーーー。

(ハイヤーの中で浮かれるの図)

さて、少しだけ時間を戻して、CDG(シャルル・ドゴール空港)から
Parisへ向かうハイヤーに乗り込みますと,
Fumiさんは 急に静かになりました。



・・・・Fumiさんは、建築家。 じっと建物をご覧になっています。
そうそうお仕事も忘れずに!!

ふと窓を見ると
夕陽に照らされた熱ちゃんが・・・・・


赤いオーラを放っていました。

そういうしているうちに、無事にParisのアパルトマンに到着。

建物の前には、今回お世話になるセジュール・ア・パリの代表者 嫁兼様が待っていてくださいました。

そうなんです。 

セジュール・ア・パリを提供される会社の代表者 嫁兼様は、とてもジェントルマン。 HPは見やすいですし、日本で、日本語で予約等ができ、現地でも日本語で対応してくださるので、とても安心なのです。

その日本人的なご配慮がこれです。


わかりにくいかもしれませんが、嫁兼様は、ご自身の靴をドアの外に置かれ
室内は靴下で案内されていました。 日本人的配慮ですよね。
もちろん、室内は 靴のママでOKです。


さてさて、いよいよ始まりま―――す。

部屋に到着すると、既に メチャメチャいい香りが・・・・・・・

BOSS エファさん と 御対面ー!!
初めましてーーーーなるねーです。


え、BOSSのブログの旅の第2話でBOSSが登場してましたよねって・・・
もっちろん BOSSが嘘を付きました 嫁兼様です。 
 
あれっ 「体型でわかりました」っと方々から聞こえてきました。
そうでしたか・・・・

そういえば、旅の第3話で暗闇の中 怪しく座る男性の姿が・・・・。
(あ、全然 暗闇ぢゃなかった・・・・・。 )




お花のお仕事をされているエファさんが
準備してくださったブーケ。
柔らかい色合いにうっとり。
奥には、撮影中の熱ちゃんが。


明日は、せ・ぼーん・パリの第一弾かなあ・・・・・・?

では またーーーーー

今日も万事良好で。