アトレーが欲しい!!

という事ではなく、これ色んなことを考えさせるきっかけなんだよなと感じたので書きます。

 

 

アトレーと言えば、軽の箱バンとして根強い人気を持っていたのですが、大ヒットする車ではなかったはず。

 

「走る」→「過ごす」 この価値の変換でクルマの使い方がかわるんです。

 

移動するツールであったクルマが、部屋通しての価値変更でコロナ過の今、移動する部屋としての価値にみんなが共感したんです。

 

私達の事業も、過去は高齢者の面倒を見る=デイサービス が価値だったのですが、

いまは、面倒を見るのではなく、リハビリや、自己実現等 新たな価値を提供、共生していくことが価値になっていると感じています。

自分たちが、今やっている事業に価値の変換を起こせるか。

 

そんなことを考えさせられるきっかけのYOUTUBEでした(笑)

ちなみに、アトレー……。

 

 

欲しいなー(笑)

 

 

 

 

介護職は 「生活」 に働きかけて、 「こころ」 や 「からだ」を整えていく。

 

「からだ」 は生活によって生かされ、「こころ」 は生活を通して変化する。

 

その通りです。

 

そして当たり前にやらないといけないこと。
 

どんな介護をするかをするための人員配置。

 

 

学びがヤバイ!

 

 

最近はコロナの影響で車の生産ができないため新車が納車されないので中古車相場も以前に比べると高くなってきました。
以前は車をヤフオクで買っていましたが、 最近は輸送料を含めると近隣の中古車屋で 買ってもあまり値段が変わらないことが多くなってきたので今回は中古車屋で車を買いました。

1/22 ネットで車を探して目的の中古車屋につき商談を始めるとどうにも見積もりの説明ができないスタッフAが担当してくれました。最初はなんだこいつと思いましたが、だんだんわらけてきてこちらがほぼ説明をするという逆の展開になりました😂
車の付属品についてもナビと ETC はついてるんだねということを確認し ETC のセットアップ代金も料金の中に含まれておりました。そこで契約を締結し、 スマイリング下山店は車庫証明のいらない地域なので、使用の本拠の位置は下山店で登録名義人はスマイリング でと説明をし、そのために必要な書類として印鑑証明と支店名が載っている登記簿謄本を送るからそのように登録してくれとお願いをしました。2/5納車で宜しく!と契約締結。 

2/1 車の登録ができないので車庫証明が欲しいと会社に連絡がありました。その時にはできるはずだからもう一度やってみてくださいってお願いをしました。
2/3 またもや車の登録ができないので車庫証明を送って欲しいと連絡があったので、絶対に出来るはずだからと、車検証の FAX を送りひとつずつ説明をし使用の本拠の位置は支店の場所だと 再度説明をしました。陸運事務局で何度も跳ねられると言われましたが、下山エリアで使っている車はそのように何台も登録をしていると説明をし再度行ってもらうことになりました。
2/4 中古車スタッフ B からセットアップしようと思ったら車に ETC が付いていないことが判明しました。そのぶんを返金するという形でよろしいですかと言われたので OK の返事をしました。
2/5 13:00納車、中古車スタッフCから納車の説明を受けナビの盗難防止用のロックナットもここへ入れておきますと話があり、料金を払おうとしました。その際にセットアップ代金しかひかれていなかったので、それはそちらがおかしいんじゃないかという話をしました。もともと契約書の中に ETC 代金が入っているのにないからということでセットアップだけを返すのではなく、ETCの機器代金とセットアップ費用を戻すか、 ETC をつけて返金せずに納車するのかどちらかが正しい選択肢ではないですかと聞きかえしました。
するとスタッフCは2階へ上がっていき上司と相談しているようでした。
出てきた答えは今から30分から40分かかるが ETC をつけて元の料金を請求させて欲しいということだったのでそれは承知しました。
15:00 いつまでたっても納車される気配がないので近くにいたスタッフ B にまだ終わらないですかと声をかけるとあと15分ぐらいですと返事がありました。
15:15 スタッフ B から部品が足りないので今から買ってくるのであと30分から1時間時間がほしいとお願いをされたので、イライラはしていましたがじゃ4時半にもう一度来ますねと伝えてお店を出て買い物をしておりました。
16:30 中古車屋に戻ってきてまだ着いている気配がなかったので、取り付けをしているスタッフDにまだ着かないかな?と聞くと、ナビにロックナットがついていて普通の電源の取り方ができないので困っているとのこと(笑)おいおい!さっきスタッフ B が納車説明の時にロックナット車検証入れに入れますって説明してたぞと伝えると整備士はえっ!?と絶句しながら事務所の方へ走ってきました。(何やってんだかこの人たちはと思いながら)
17:30 取り付けができましたと確認お願いしますとスタッフ B が来たので 一緒に一個一個ライト関係だとかを確認し電装品の確認もしました。
 ETC に関して結構不安だったので、実際にカードをさしてみるととりあえず使えるようにはなっていました。ただおそらく納車時には掃除をしていたんでしょうが整備士の方が誰が整備をするにあたって車内に入ったためマットとかは泥だらけでした(まあ仕方がないかと諦めつつ)
恐らくバッテリーを外したので時計も狂っておりラジオもセットアップされておらず、ラジオのセットアップを開始して SEARCH ボタンを押すと ETC がなぜか反応して使えなくなるという現象が出てきました(笑)
こんな現象は初めてですが、何度やってもラジオの SEARCH ボタンを押すと ETC が反応してしまいます。  もう一度スタッフBを呼び、症状を説明し、再び私は事務所へ。
事務所へ行く途中であーもう!!と独り言で大きな声が出てしまいました。
これを聞いたスタッフD( 恐らく整備士の中では割と偉い人)が確認に入る様子が見受けられました。
18:30 スタッフDができましたと呼びにきて再度確認しようやく納車完了になりました。
 

納車するのに5時間30分。

さー、数少ないこのブログを読んでいる人たち、この事についてどう思いますか?
じぶんがこの車屋だったらどの方法がベストだったでしょうか?
ちなみに、この車屋の対応印象は自分の中では最低ですが、どうしたら最低を回避できたでしょうか?

元来、怒りをパワーに変えてきたタイプですが…。

 

なかなかでない結果にイライラしながらも…。

こんな時こそ、決めたことを粛々とやろう。

粛々とやって結果が出ないなら、方針を見直すのみ。

心を平静に粛々と行う日々。

心を穏やかにしながらも熱くいこう(笑)

再びコロナがやってくる! 
恐怖心と戦いながらも平常心を装い、マンボウが施行されるとどんな影響があるだろうかと考えると不安な日々を送っています。

今日は最近よく使う言葉、去年までは、相手の身になってみてよ!と伝えていた言葉、
何となくこの言葉について立場の上の人が下の人の気持ちを考えろみたいな言葉に急に聞こえてきてしまって最近は言い方を変えています。

僕の身にもなってくれよ!
こんな自分勝手な言葉を最近は意図的に使うようにしています(笑)

これに切り替えた理由は、よくよく考えてみたら僕以外のスタッフはみんなサラリーマン何です。
その人が気が利くスタッフと評価されるポイントって上司が考えたことを先をよんでやってくれることだとか、上司がやろうとしていることや会社がやろうとしていることを考えてやってくれるスタッフが評価されるはずです。
なのになぜか、部下の身になって物事を考えなければならないとなると、なんだかこれって矛盾してないかなって今年になって強く感じています。

ごますりとは違うけど、なんだか発言と実際に求める行動が違うんだなーって思った最近は、なんて自分勝手なことだと思いながら「僕の身にもなってくれよ」と言う日々が続いてる今日この頃です(笑)