最近は、面接もスタッフに任せています。
特殊なケースの面接は自分でやるんですがねー

この特殊なケースの面接で採用した人たちは、会社も通常の業務以外に自分のやりたいこと進め痛いことに関してチャンス多めにしているんですが…。

これがなかなかどうしてうまくいかないケースが多い😅

これは社外の人と仕事するときにも感じるのですが、1番しっくり来て仕事ができるのって ”スピード感”

ここがあっていると仕事してても困難なケースがあっても全然苦しくないんです。

最近はこの”スピード感”を意図的に落とすようにしているけど、相手のペースに落としきれないとこっちがフラフラしてきちゃいます笑い泣き
例えるなら自転車です。遅すぎるとふらつくんです。スピードがないと安定して走れないんです。

そして、やる気があるかないかも”スピード感”なんです。
最近こんなことがありました。
期限内に報告がなく、こちらから聞くと、報告書がうまく書けていなかったので、そのまた部下の子が書き直しているとのこと。
このケースは期限内が守れないのは論外なのですが…。

下手な報告でも期限内はもちろん、早く報告してくる子は、内容はともかく受ける印象は「やる気あるじゃん」

となってきます。

仕事って
量 × 質 = 仕事(クオリティの高い仕事)
質はスキルとかが関係すると思いますが、量は自分で増減できる範囲です。
そうなると、量を行うことに対しては、気持ちを見てしまいがちなんですよね。

ということはチャンスをイカスモコロスも自分次第だと思う。


こんなことを考えながら自分もSPEED感をもって臨んでいこうと思います。

 



 

 

ホウレンソウの2回目。

報告をするとどんないいことがあるか、確かにBADニュースを報告すると嫌な顔もされるかもしれないし、叱られることもあるかもしれませんガーン

ただ、報告した時点で上司に報告した時点で、責任は上司と半々、もしくは上司に責任の所在が移動していくのです。
一般的に経験値の高い方が上司になるので

上司が相談したことに対して引き出しが多いケースが多いです。
その経験値から上司が質問することや、場合によっては指示が出てくるケースもあると思いますが1段上の視座から今後の対策等が学べることがあります。

上司の考え方も知ることができるし、サラリーマンだと上司に評価されることが賃金が上がる早道です。
これらのことを考えていくと報告することがメリットだらけだから積極的に報告することをお勧めしますニヤリ





 

 

今年に入ってから、各事業所に報連相の報告の部分をうるさいくらいに説明をしまくっている社長です。

報告する内容はみーんな一緒ではないということが理解さてないことが多いのと、同僚同士の報告の場合はもっと行われてないケースが多いということ。

パートさん 社員 役職者 それぞれ見ている視点が違うので報告する内容が違うはずです。

もしくは報告する人が違うはずなのだが、理屈がわからないと誰に報告したらいいかがわからないという人も多いんだなー。

今は報告してもらうことをやってもらいながら質に関して1つずつ修正していこうと思います。


 

 

去年から、組織改変に伴い訪看、保育、久遠、LABOのマネージャー兼務となりました。

最初は報告を受けてれば現場の状況が把握できるかと思っていたけど甘かったガーンガーン

報告がこちらが思っている報告でない現実。抽象的に雰囲気は伝わってくるけど…

よしよし、ここからかニヤリ

社内研修でPDCA回すぞー!と言っていたがその前の段階チーン

去年は現状把握と思っていたので、以前なら激怒していたけど受け入れの作業をしながら。これはこれで、社長優しくなったとかいうスタッフもいるけど…
そうじゃないですよニヤリ

目的は
”スタッフを成長させること”
なのでこの点に絞って活動していきます。

新しいチャレンジと組織充実を並行という難題に今年は挑みます!

報連相のホウと
PDCAのPを来週からいこうと思います。










 

 

 

 

 

SOUPタウンの開設まであと1年半と時間が迫ってきました。

 お金のことや採用のこと設計のこと教育のこと様々なことを決めていかなきゃいけない時期に来ました。

スマイリングも9年を終えようとしています。

そんな中でデイサービスの運営方法もも今の形にして7年が過ぎようとしています。
やはり7年間同じ形でやってくると限界が見えてくるという部分がありますね。 これが俗に言う金属疲労というやつかもしれないです。

最近新しい知識や新しいツールを入れることに欲がなくなってきたなーと感じていたので運営を見ていてもそういった私の姿勢が伝わってマンネリ化しているのかもしれません。

ここからしばらくは 少し強引な方法でも引っ張り上げていく腕力が要るのかなーって感じてます。

2対6対2の法則で言えば、上の2割の人は自分の意見を持ってくれているのでいろんな話をしても議論になりその上で納得性をだして仕事に取り組んでくれるタイプだと思います。

 6割の中にもいろんな人がいるとは思っているが単純に指示に従う人。 

不満を持ちながらも自分の中で納得性を出して指示に従う人。

残りの2割の人はいろんなタイプの人がいますね。

自分で決めきれないので上司が決めてあげると文句を言って従わずにいるひと。ルールが守れない人。行動の遅い人。

なんとなくイメージですが決めきれない人に限って決めたことに対して文句を言ってやらない人が多いのかなって感じです。

まずはやってみる。

そんな スマイリング の 大事な想いをもとに少しの間引っ張り上げていく作業がいるのかなー。
本当はボトムアップが嬉しいんだけどね。
まあ少し時間がないのでどんどんと決めて行動を起こさせようと思ってます
😂