今日は、お昼寝に入る前、眠いくせに、
「寝ない!ごほんもよまない!」
とがんばって号泣。
初めてのことだったので、どうしたもんかと思ったけど、
無理やり布団に入れたら、パイを触りながら2分でダウン。
こうすればいいのね。
で、お昼寝の後の会話。
「ママぁ、なあちゃんのおちゃは?」
「あっちのお部屋」
「ママが持ってきて」
「えー、やだぁ。なあちゃんが持ってきて」
「んー、わかったぁ」
と隣の部屋から自分のお茶をもって戻ってきて、飲んで、
「んー、お茶おいちー。ママのお茶も持ってくる?」
「ううん、ママはいらない。ありがとね」
「うん、わかった。なあちゃんだけね」
とこんな会話が普通に成り立つようになりました。
今までは、自分の知ってる言葉を濫用してることが多かったんだけど、
だんだん、適切に使えるようになってきた感じです。
特に大切な意味が含まれてるわけじゃないんだけど、
娘と日常会話って、なんかうれしい