ゴーヤのことを レイシと言っていて(地方によって呼び方がちがうらしいです)、緑の実を食べるのでなく もっと熟して黄色くなったあと実がはじけた時の 実の中の赤い種のまわりを食べていたそうです。
だから 緑の実を食べるのを知った時には、驚いたらしい
へ~ ゴーヤの種のまわりってあんなに真っ白でふわふわなのに そんな風になってしまって、しかも 食べられる なんて きいてびっくり!!
っていうことは・・・
植えれば芽が出るかもと思って 料理の後にとっておいた種・・・
もしかして、芽が出ない なんてことが・・・

「種が成熟してないから、芽は出ないと思うよ」と、母
かなり ショックでした 夢がたたれた感じ・・・(なべには 言うことが大げさだってよく言われます)