今日は、休日出勤依頼されたけど
断って休みました。
ひざの痛みが酷くて半泣きでした。
昨日は、出勤しようと思ったけど
帰宅したご主人様の「休め」の一言で休みことに。。
もう、無理はしない。
そう、決めた。
そう思うだけの出来事があったからなんだけど。
この件はまた後日。。
今日は、そんな感じでよたよたと歩く私。
読書していました。
ご主人様は、詩集。私は、これ
- 桜庭 一樹
- 赤朽葉家の伝説
「赤朽葉家の伝説」
まだ途中ですがすっかりひきこまれて
しまっている私がいます。
そして、これを読み終わったら、
- 直木賞受賞作
- 桜庭 一樹
- 私の男
を読む予定。
ちなみに、図書館からかりてきています
お互いに本に夢中で。
静かな、そして暖かい空間。
私とご主人様の「感性」が似ていると
思うことが結構あったりするのです。
年が離れているのにね。
と私が言うと
そういうのに、年の差は関係ないんだよ
そう、言ってまたご主人様は
老眼をかけ、本の世界に入っていきました。