突然ですが、私は、主人が許せなかった。。
私がお義母さんとことや仕事で大変な時に、出会い系をやっているご主人様。
何度、殺意を感じたことだろう・・
何度、涙を流しただろう・・・
何度、嫌だと訴えて、言い聞かされたことだろう・・・
ご主人様への当てつけに・・・
あるサイトに登録してみました。
彼とは、7月の終わりに知り合いました。
「少しの刺激が欲しい」そう書き込みをした私。
たくさんのメールの中で彼のメールは、普通のメールでした(^-^;
彼は、4歳年上の独身。
ご主人様には、彼の存在をオープンにしています。
彼と知り合って、一番苦しいとき、ご主人様に泣いて八つ当たりする私は、いませんでした。
その時に、ご主人様の気持ちがわかった気がしました。。。
何かに逃げたい。。。
他の誰かと接点を持ちたい。。
つらければ、つらいほど現実逃避したくなる気持ちが。。。
ちなみに、彼とは4回お会いしてドライブデートを楽しんでいます。
もちろん、セックスはなし!!
たまに、申し訳なく感じるときがあるけれど
彼には、好きな人や彼女ができたら教えてくださいとは
言ってあります。。
もちろん、一番大好きで、愛しているのは
ご主人様です。。。