ふみとどまりました。
翌朝、無視を決め込む私に
身体をさわってくる、夫。

なるちゃん、怒ってるの?
怒らせるのがオレの狙いだったとしたら?


「知りません。もう二度と接触しませんから!(怒)」

それから嫌味ばかりいいました。

小汚いオヤジ、触らないでとか。

彼は、にたにた笑っていて、それが頭に来て。

「なるちゃんの嫌味は嫌味に聞こえないよ」(笑)

もう、このオヤジには何を言ってもムダです。

そんなこんなで1日が過ぎて、夜の終わりに
いきなり私に襲いかかってきて
かなり長い時間愛撫してくれて、一つになりました。。


いっておきますが、まだ許したわけじゃありません!