
生きている間に、必ず読んで欲しい本

こんばんは
白衣の天使るるです

今日もとても天気がよく過ごしやすい日でしたね![]()
今日みたいな日は、外で過ごしたくなりますね![]()
個人的には、日向ぼっこをしながら本を読みたくなります![]()
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最近、本を読む機会が増え、新しい知識との出会いが面白いです![]()
また、過去に読んだ本のことも思い出すのも楽しいですよね![]()
今回紹介させていただく本は、私が生まれた年あたりに出版された、学生時代の課題図書で読んだ本です![]()
この本は、作者が色んな国へ訪問し、それぞれの国で体験した"食"についてを、赤裸々に綴ってある本です![]()
初めてこの本を読んだ時の衝撃は、今でも忘れられません![]()
中でも印象的だったのが、捨てられた給食の残りを、ご馳走として生活をしてる人たちがいることです。
清潔な食卓の上で、栄養のある美味しい食事を食べられることは、とても恵まれていて決して忘れてはいけない大切なことだと学びました![]()
それから、何か理由がない時以外は食事を残すことなくなりました![]()
直接何かできるとは限りませんが、同じ地球に住み、同じ時間を共有している人たちの現状を知ることは、義務なのかもしれないと感じました![]()
是非一度は読んでみてはいかがでしょうか![]()
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引用元:https://www.kadokawa.co.jp/product/199999341701/

