の歌詞でふあせる

間違えてる可能性おおいにありうる(-.-;)





光り輝いて凛とした木々達は
身を隠すように今も消してゆく
希望へつながる何もかもを遠ざけて
温もりを怖がる私のように

あの人の笑顔がもう
眩しくて優しすぎて
弱さ見せてしまいそうで
泣き出してしまいそうで

(A)触れた指の先から
想いが溢れ出しそうに
なったあの瞬間から
この想いに気づきました

こうして人は赴くままに従い
歩いていくのかもどかしいのだろう

本当はきっとそうで
分かってたはずなのにね
現実に目を逸らしてた
真実も否定してた

(B)見つめるその先には
愛しいあの人の姿
風がかわる頃には
この想い伝えようか

サビA
サビB

再び芽吹いた木々達が色づいたら
今より素直な笑顔見せたい