知ってるつもりの手放す
このブログ前にも読んでるけど
手放す、知ってるつもりになってるだけのよう。
いつもありがとうございます。
ミューさんの今日のブログのコピーです。
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『「手放す」って良く言われていますが、どうすれば良いのですか?
手放し方がわからないのですが?』とよく質問されます。
いっぱいいっぱいになり、どうにもならない状態について、
見て見ぬふりをするのをやめて、きちんと終わりにする。
長年に渡り自分自身を苦しめてきたことに焦点を向けて、痛みや苦しみの
気持ちを解放してあげる。
様々な言い訳をして、自分自身をごまかしやらなかったことに取り組み、消化させる
古くなって役に立たない決まりごと、自分がつくりあげた古い常識を改めて、
ニュートラル=何も無い状態に戻す。
愛情のない人間関係をそのままの状態にしないで、言い訳をやめて、勇気を出して
縁を切る。
ミューがいつも手放そうと言っていることについて説明してみました。
もうどうにもならない状態にも関わらず、新しいことを選択するのには、
不安や恐れがあり、やり慣れたこと、住み慣れた場所、人に執着します。
限界まできていることに対して、本当はどうしたら良いかわかっているのに
勇気が出せなくて、長年ぐずぐずと、足踏みをしている状態をやめて、
きちんと終わりにしましょう。
自分の心を解放して、楽にしてあげることニュートラルに戻して、再生する。
新しくスタートする。
手放すは、心の大掃除、断捨離、浄化
だと思います。
重い心のままでは、前進できません。
前向きな気持ちにリセットしましょう。
終わりと始まりはセットです。
ミュー♡