どんなに良いと思われるものでも
用途とか使い方の量を間違えると
毒として作用する。
素人としては
身体で覚えていくしかないのかもしれない。
であったとしても、一時に大量に摂取すると
死に至ると思われる。
身体に聞きながら摂取していくほかにない。
もしかしたら、それは死と隣り合わせであるかもしれない。
恐怖も半端ではない。
そうかもしれないし、そうでないかもしれない。
それはケースバイケースかもしれない。
つまりはわからないということです。
でも今回の体験で、身体で解かったような気がする。
身体で検証していく作業は、本格的にはこれからだけど。
どうやら、今回は間違いないように思っている。
もう間違ってないことを祈ります。
間違いは凝りました。