先日、絵描きサリー先生の原画展に行って来ました

やさしくて、あたたかな原画がたくさんで、
思わず笑顔になって、こころもウキウキ
そんな、素敵な絵のなかで、わたしがこころ惹かれた一枚の絵

それが、こちらです


雨なんだけれど、虹🌈のように…
それとも、雨が上がって、傘を置いて、
虹が出て…
どちらともとれる絵だなと感じました

そして、お花の色が、なんとも優しい

寄り添っている、パンダ🐼ちゃんが、
なんとも愛くるしい

絵に合わせて、スタッフさんが選んでくださった、もえぎ色のフレーム

そして、絵に添えられたメッセージ

思わず、こころがグッ❗️といっぱいになりました

「信じること」「あきらめないこと」
何度でも、何度でも❗️
そして、額の裏に先生が描いてくださった絵に
「だいじょうぶ」と添えてくださった
メッセージ

こころ癒される絵と言葉に出逢えて、
とても幸せです😆🍀
そして、一年ぶりにお会いしたサリー先生
今回は、お互いにマスクをしての再会でしたが、
穏やかで、やさしくて、ふわりとされた先生のあたたかさは、変わらず伝わってきて、
たくさんの優しさをいただきました

先生とアートショップのスタッフさんたちは、
先生が描かれた、
とっても、とってもかわいい💠Tシャツ👕を着ておられて、
このコロナ禍にあって、
元気をもらえました

素敵な、素敵な時間を過ごすことができました
