ちょくちょくお邪魔するアート🎨のお店で、サリー先生の絵と出会ったのは、たぶん3.4年前になるでしょうか❔
ほわんとやわらかく、あたたかな絵とそこに添えられたやわらかな言葉に、こころがとても癒されました
その後、原画展でお目にかかった先生は、本当に穏やかな、おやさしいかたで、お会いする度、先生の優しさに癒され、こころがあたたかくなりました
4月の原画展にお邪魔したときは、わたしの心が笑顔になれないときで…
先生に、こころが笑顔になれるような絵をとお願いしました
そして、お忙しいなか、5月に届いた絵がこちらです
わたしは「がんばれ」は、あまり人に対して使うのは避けたいなと思っているのです
それは、その人、その人、それぞれに、毎日を精一杯に生きていると思うから…
苦しんでいる人に「がんばれ!」ということは、追い詰めるような気がするから…
けれど、あえて、この言葉を自分自身に対してお願いしたのは、
先生のブログにあった、この絵の元になった絵がとてもかわいかったのと、先生のポストカードのこの言葉のように生きたいと思ったからです
心がほほえむことが、わたしがわたしにほこれることだと、そのときのわたしは思ったのです
その思いは、今も持ち続け、描いていただいた絵は、いつも、わたしのこころをやさしく包んでくれています
絵描きサリー先生のブログを訪ねてみてください
あたたかな絵と、やさしいことばが綴られています

