ある朝、ダンナさんが目を覚まさない私を発見…既にこと切れてた、ってのが、一番素敵な死に方だよなぁ。「妻の変死」ってことで、しばらくはダンナさんには後処理が面倒で申し訳ないけど(笑~)。
末期がんであっという間になくなった父は、割りと直前…2日前まで饒舌にしゃべりまくっていたそうだ。弱々しくはあったものの意識も頭もしっかりしていて、弟にネットショッピングで「絵画」を買わせようとすらしていたそうだ。
ただ旅立つ前日にいわゆる「せん妄」が現れて、大暴れしたらしい。可愛がっていた愛犬を叩いたり怒鳴ったり、起き上がろうともがいたり。手に負えなかった。
最後は薬で静められて…って感じだった。
だんだん現実的になってきた「お迎え」。
私はどこでどう過ごさなければならない?
緩和ケア病棟なんて夢のまた夢…まず入れない。
末期がん患者は病院を追い出されるのが、今の世の中の方向性だしなぁ~。
かといって今の狭い自宅で在宅医療なんて…。考えただけで倒れそう。
あ、ちなみに。
父も病院を追い出され、自宅で亡くなった。
死に場所を探すのも、骨が折れる作業だね(笑~)。
今朝は…歩けなかった💧大キライなラッシュの地下鉄に乗った、それぐらい身体がキツかった。
ちょっと今日は写真のアングル変えてみた。
今からお昼ゴハン🍙
帰りも「地下鉄」💧
何か調子が悪い。
明日は元気に働けますように((+_+))
…って、先週も言ってたぞ、おい!(笑~)



