先週の日経新聞を
見て驚いた
「安藤緑山の超絶技巧」を
2面にわたって紹介していた
今日の紙面でも紹介し
2週の特集記事だった
申し訳ないが存じあげない
方だった
『日本美術史上でも最高の
超絶技巧を発揮したのは、
もしかするとこの人だったのかも
しれない。
謎に包まれた巨匠、安藤緑山
比類ない象牙彫刻(牙彫)の
数々に、いかにして生命を
吹き込んだのか』
日経新聞より 文 田村広済
象牙?象牙なのか?
リアルであり
質感もある
出品も別の人を介しての
ものであり
自分の名前を世に出すこと
など考えてもいない様子であった
ただひたすらに
象牙と向き合う
1955年頃に亡くなったと
言われているが
作品も
作者不詳と言われる
こともあったという
象牙とのみ
向き合う人生
自分自身とのみ
向き合う人生
それが全うできる人が
この世の中にどれくらい
いるだろうか
昨年11月28日撮影の
羽生結弦選手の
アクセルジャンプの合成写真
座席12席分をぶっ飛んだ(以上引用)
いたよ!
ここにも
自分のスケートと
向き合っている人が・・・
いつも教えられる
ことばかり
わたしも
きちんと
自分の人生に
向き合ってみるよ
画像は感謝してお借りしました
ありがとうございました
♡あとがき♡
あまりの超絶技巧に
驚きました
あのアスリートの
4A挑戦にもね
今日も
お立ち寄りいただき
ありがとう
ございました
さてと
明日も
頑張りますか
では、また
















