誰もがあの時に戻りたいと思うことがある、俺もそう、今日ふと思った、5年前に比べて俺は人間的に相当成長した、そして俺の周りの人達も、でも今確実に皆がバラバラになりかけている、皆でゲーム、皆でお出かけ、皆で雑談、皆でやる何かが日を増す毎に無くなっていく、俺は運転中の信号待ちにこれを書いているけど涙が止まらず周りの視線が痛い(´・ω・`)じゃあ書かなきゃいーじゃんとか言わないでね、もぅ書かなきゃやってらんねーんだょ!!誰にも話せねーんだょ!!ちくしょー!今日は焼け鮭だぁ!!歳も歳であいつらに恋人が出来るかもしれない帰りもどんどん遅くなる、個人行動、どんどん多くなる。別にそれは悪いことではないし、悲しいとかイヤだとかじゃない、ただ本気で寂しく切ない(ノ_・。)だから俺はあいつらから離れる事にした、別に別れではないし、皆が望めばまた1つにもなれる。でもあいつらとこれ以上今のままでいたらもしヤツらに恋人なんかが出来てほとんど関われなくなったら寂しさに潰される、ごめんね、でもお前らの幸せな出来事に寂しさの涙は流したくないんだょ、不器用な義兄ちゃんでホントにごめんね、でもお前たちの事は確実に心から愛してる、それだけはこの先一生変わらないょ(´∀`)
世の中には色んな人達がいる、精神的に強そうな人、ちゃらんぽらんそうな人、書くのメンドいからその他諸々の人々、俺の悩みは決して小さくない、自己満ではなく時には鬱になりかける程精神的にダメージを受けるときがある、でも俺1人が悩みを抱えてる訳じゃない、たくさんの障害を抱えてる人、大切な人が旅立ってしまった人、だから俺はその人達と共に自分自身の壁を乗り越えていく。今日も皆がまた明日めっさ頑張れるように祈ります…
俺は…唐揚げ定食大盛が…好き(`・ω・´)
悩む王様をさしおいて右大臣は密かに貧民とある話をしていた、それは王様を現地にて働かせるというものだった、そしてその話を右大臣は王様に切り出しました。右大臣「王様、長らくお待たせしましたが良い案がございます、それは王様自らが現地に赴き現場で指揮をとり貧民が給与を受け取る役所にこれまた王様自らが赴き給与を受け取ってくるというものです。」王様「ほう、するとどのような結果になるのだ?」右大臣「王様自らが給与を受け取るのですから出し渋るわけにもいきませんでしょう、そして貧民達は王様のおかげで給与を通常とは比べものにならない給与を頂けるというものです(・ω・)/」王様「なるほど!よし!ならば早速準備にとりかかってくれ!」右大臣「かしこかしこまりましたかしこー三 (/ ^^)/」