今日は下の娘の学校で学芸会を見にいきました。

うちの小学校は、音楽会、展覧会、そして学芸会と一年ごとに変わり、今年はちょうど学芸会の年になります。

6年生は、10月の連合運動会が終わった後、直ぐに学芸会の練習を行ったそうで、配役などは、きちんとオーデションで決めたそうです。

今年の6年生の劇は、「6年3組とどんぐりとやまねこ」と言う宮沢賢治の作品をやりました。

うちの子どもは新聞記者の役、台詞も途切れ途切れにあり、オーデションで決まった役だと張り切っていました、他の役はちょい役やダンスなどの役など、沢山あったと子どもから聞いていましたが、みんなの先陣をきってオーデションも一発で🈴と喜んでいました。
まぁ出来は、そうですね~ぇ100満点中90点と付けておきましょう、あとの足りなかった10点はキョロキョロしていた所かな?、劇が終わり、お友達のお母さん達に、凄く良かったよニコニコ、とべた褒めされました。

先生からも、「新聞記者の役は、4人で男の子3人女の子1人(うちの子です)、よく台詞が入っていてとても頑張っていましたよ」と先生からもべた褒めされて娘はよく頑張ったと褒めましたニコニコニコニコニコニコニコニコ

内容はまあまあ面白かったですねニコニコ
子ども達が楽しく、そして会場の人に熱がこもった台詞が伝わった劇でした。
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でも6年の行事がまた一つ終わってしまったかと思うと、下の子もあと何回学校に行き、何回お友達と過ごせるのだろうと寂しいものがありますね。



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