.....と言うけれど、ほんのちょっぴりだよ 朝ドラは新人の登竜門。ヒロインもヒロインの相手役も、チャンスです。チャンスだけど.....こうしてずら〜っと見ていくと「誰
」とピン
とこない方もいるわな
朝ドラへの出演はあくまでも「きっかけ」にすぎないし、その先の成功を保証してくれるものではありません。
」とピン
とこない方もいるわな 玉ちゃんは2度も出演しています。オーデションを勝ち抜き「こころ」への出演を果たし、後半はヒロインの相手役を務めます。
そして歳月を経て 2度目は「あさが来た」ヒロインの夫として.....ヒロインのあさ役が決まる以前にオファーを受ける....までに成長しました。
13年の間に 深みを増した演技力と、包み込むような魅力を発揮した作品。「あさが来た」が2位に1万票以上の大差で「イチオシ朝ドラ」堂々の1位を獲得しました
おめでとうございます㊗️🎊

「新次郎」と言う難役も乗り越え、玉ちゃんは次へ次へと歩みを止めない.......ので、置いてかれないようにしなくちゃ
お休みの土曜日。映画を観に行ってきました。今日はね 「空母いぶき」の予告は流れませんでした

そのかわりフライヤーは手に入れました
(玉ちゃん....ちっちゃいけど
)


そのかわりフライヤーは手に入れました
(玉ちゃん....ちっちゃいけど 観たのは スパイク・リー監督の「ブラック クランズマン」黒人警官がKKKに潜入捜査した....と言う
な話ですが、実話ベースです。
な話ですが、実話ベースです。 その町で初めての黒人警察官になった主人公を演じたのは、ジョン・デヴィッド・ワシントン。相棒のユダヤ系警官を演じたのは、アダム・ドライバー。2人ともKKKの規定によれば、「アメリカから排除すべき存在」と言う皮肉。
後半、KKKの入会式と同時並行で描かれるブラック・パンサーの集会で、白人達によるリンチで殺された友人の話をする老人を演じたのは、ハリー・ベラフォンテ。
この映画のなかでKKKのメンバーが何度も口にする「アメリカ ファースト」と言う言葉....を誰かさんもしょっちゅう口にする。
捜査を終えた主人公とガールフレンドが、銃を構えドアを開けた.....その向こうに広がる風景はトランプのアメリカ🇺🇸