100 | kiki35のブログ

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日常の出来事。感じた事など思いつく事を書いてます。玉木さんへの応援も、勿論。

   全部見せます!!.....と言うけれど、ほんのちょっぴりだよショボーン仕方ない面もありますよねえー旧い作品はもう映像が残っていないだろうしキョロキョロVTRが非常に高価だった為、使い回しをしていたらしいのでショボーン
   朝ドラは新人の登竜門。ヒロインもヒロインの相手役も、チャンスです。チャンスだけど.....こうしてずら〜っと見ていくと「誰!?」とピンひらめき電球とこない方もいるわなえー朝ドラへの出演はあくまでも「きっかけ」にすぎないし、その先の成功を保証してくれるものではありません。

   玉ちゃんは2度も出演しています。オーデションを勝ち抜き「こころ」への出演を果たし、後半はヒロインの相手役を務めます。
  そして歳月を経て      2度目は「あさが来た」ヒロインの夫として.....ヒロインのあさ役が決まる以前にオファーを受ける....までに成長しました。
  13年の間に     深みを増した演技力と、包み込むような魅力を発揮した作品。「あさが来た」が2位に1万票以上の大差で「イチオシ朝ドラ」堂々の1位を獲得しました爆笑おめでとうございます㊗️🎊クラッカー
    「新次郎」と言う難役も乗り越え、玉ちゃんは次へ次へと歩みを止めない.......ので、置いてかれないようにしなくちゃ音譜 
   
   お休みの土曜日。映画を観に行ってきました。今日はね 「空母いぶき」の予告は流れませんでしたダウンダウンダウンそのかわりフライヤーは手に入れましたビックリマーク(玉ちゃん....ちっちゃいけど口笛
   観たのは      スパイク・リー監督の「ブラック クランズマン」黒人警官がKKKに潜入捜査した....と言う!?な話ですが、実話ベースです。

  その町で初めての黒人警察官になった主人公を演じたのは、ジョン・デヴィッド・ワシントン。相棒のユダヤ系警官を演じたのは、アダム・ドライバー。2人ともKKKの規定によれば、「アメリカから排除すべき存在」と言う皮肉。
  後半、KKKの入会式と同時並行で描かれるブラック・パンサーの集会で、白人達によるリンチで殺された友人の話をする老人を演じたのは、ハリー・ベラフォンテ。
   この映画のなかでKKKのメンバーが何度も口にする「アメリカ ファースト」と言う言葉....を誰かさんもしょっちゅう口にする。
  捜査を終えた主人公とガールフレンドが、銃を構えドアを開けた.....その向こうに広がる風景はトランプのアメリカ🇺🇸