「出て行け。ちゃんと働いて、金貯めて、一人前になって出て行け
」
」 フリーターの入居者に向けた 言葉。口煩いけど、一本筋が通ってるし、愛がある....昭和の頑固親父。若者が自分の道を歩み始める迄の、仮初めの宿(ワンルーム)の管理人。
タキシード玉ちゃんのスポットが嬉しい
こころ102回

こころ102回 久々の末永家全員集合の夕餉。匠君は 遠慮したのかな

外から見たときは小さく見えた 16年前に1度此処に来たこと、さおりさんと2人でいるところを見て、浅草に帰った....と話す美佐子さん。
何も持たずに浅草から逃げ帰った そこを救ってくれたのが 上杉さん。沢朗さんにとって 大恩人で父親のような存在。さおりさんは、その人の娘さん。「何もなかった」
ちゃんと聞いておけば良かったのに 聞くのが怖くて逃げた。この元夫婦は、お互い逃げてしまった。
これからどうしようか
こうやって時々会って、少しずつ色んなものを取り戻して そうしたら、いつか一緒にいられるようになるかも知れない。
こうやって時々会って、少しずつ色んなものを取り戻して そうしたら、いつか一緒にいられるようになるかも知れない。 匠君は 上杉花火でデザインを考え中。ソファーで仮眠のつもりが そのまま爆睡

沢朗さんに起こされて、寝惚けて長い脚をぶつけてしまう
痛がる様子も 可愛い💕


沢朗さんに起こされて、寝惚けて長い脚をぶつけてしまう
痛がる様子も 可愛い💕 その夜 匠君もまじえて 子供達と線香花火🎇優太君に「おじいちゃん」と呼ばれる沢朗さん。そこにさおりさんがやって来て 上杉さんが倒れたと.....。
昨日録画し損ねたBSプレマップ。今日無事にGet出来てました