


よく続いたなぁ
と言うのが正直なところです。思いっきり露出のある時も、(今みたいに)仕込の時期も、出来るだけ毎日UPする事を目標に続けて来ました。
ブログを書いている間に 益々玉沼の深みに嵌ってしまいましたわ....。毎年1回は「生の玉木宏」に会いに行くようになった(まだ2年だけど....)し、昨年はファンクラブにも入会しました。今年は、6回舞台に行く予定です。(舞台貧乏決定です
)
) しょうもない事を書き連ねている(あんまり中身が詰まってない)ブログですが、頑張って続けていきたいと思っています。
何で 銀ちゃんが出てるのに、相棒
の匠君が居ない
こころ81回
の匠君が居ない 友人の不倫を心配するより、さっちゃんの心配しろよ


不倫相手が父親に挨拶に行くから と、こころに同行を頼む投網子さん。
父親の助っ人は 銀ちゃん
.....(そっか こんな馬鹿馬鹿しい騒ぎに付き合わせるのは、匠君の無駄遣いだな
)
絶対に許さない
と息巻く父親に 初めて自分の気持ちを伝える娘。
と息巻く父親に 初めて自分の気持ちを伝える娘。 喧嘩しに来た訳じゃないし、許してもらおうとも思ってない。お別れに来た。育ててくれてありがとう。色々あったけど、楽しかった。でも この人と一緒に出て行く。
この人は、私が山本屋の娘だとは知らなかった。嘘ついて、一流会社のOLだと言った。屋形船屋の娘だって.....言えなかった。好きな人が出来ても、中々会えなくてすぐに振られた。
油まみれになって、酔っ払い相手にして.....1度でいいから女の子らしくしたかった。この人は、私の事を女の子みたいに接してくれる。普通の女でいたい(キャンディーズか
)ごめんね.....。
)ごめんね.....。 娘なら屋形船屋を継いでくれる。この娘なら任せて大丈夫だ.....と安心しきって父親は.....そう言われて、何も言えなくなってしまう。
娘の気持ち 何一つわかってなかったし、娘らしい事に気配りが出来なかった....と悔やむ父。
投網子さんの事に首を突っ込もうとするこころに、さっちゃんの事を考え流ように言う美佐子さん。
塾に行く費用は出せないけど その代わりに、後輩に家庭教師を頼んだらしい。そ〜いや、合コン三昧の後輩もこころも、一応CAだったんだ
(あんまし 働いてないけどね〜)
(あんまし 働いてないけどね〜) その夜 きよ川を手伝う投網子さんのところに、父親がギックリ腰で船が出せないと.....。