」と言われるんだろ 匠君は 一国さんのところでは、一番下っ端。だから、花火を作らせて貰えず、雑用ばかり言いつけられて不満気。喧嘩になってしまう。
一国さんは、荒っぽいが悪い奴らじゃない....皆で協力しろと言っても、納得しない。沢朗さんのように、ひとりで花火を作って打ち上げたい。それが匠君の目指す花火師の姿。
一国さんのところは 毎年夏場だけで、全国40~50箇所を巡って花火を打ち上げる大きな組織。だから、皆で協力しないとやっていけない。
「ここに来た以上は、先に居る連中を敬え」と言われても、「実力は関係ないのか
」と問い返す。遊びに行くことばかり熱心な銀ちゃんにも、「自分の責任取れ。ここ継ぐんだろ
」と突っかかる。ほんと、トゲトゲしてます。(ま....正論なんだけどね〜)
」と問い返す。遊びに行くことばかり熱心な銀ちゃんにも、「自分の責任取れ。ここ継ぐんだろ
」と突っかかる。ほんと、トゲトゲしてます。(ま....正論なんだけどね〜) 扱いに困った一国さん、沢朗さんに相談の電話。「今の匠は、お前の言う事しかきかない。」そう聞いて、一度東京に様子を見に行く事にする沢朗さん。
ひとりで花火のデザインを考えている匠君。ほんとに....銀ちゃんがそんな事してるの、見た事ないわ
そこに優太君とさっちゃんが遊びにやって来る。
そこに優太君とさっちゃんが遊びにやって来る。 子供達には 優しい匠君。トゲトゲが消えました
こころと上手くやっているのか
と気遣います。さっちゃんは こころが忙しくて大変だ....と気遣ってるけど、TV画面の向こうから見る限り、そうは思えないぞ〜
と気遣います。さっちゃんは こころが忙しくて大変だ....と気遣ってるけど、TV画面の向こうから見る限り、そうは思えないぞ〜 優太君は 「ちっとも遊んでくれない
」と不満気。それを見て、「いつでも遊んでやるよ
」と優しい匠君。匠君が子供達と仲良くしてるの見たら、銀ちゃんあせるかな
」と優しい匠君。匠君が子供達と仲良くしてるの見たら、銀ちゃんあせるかな こころは 一国さんとお話し中。花火師は、自分だけがちゃんとやればいいってもんじゃない。そう言う一国さんに、匠君の事を長い目で見て欲しい....と頼むこころ。
匠君に「生温い」と言われた事が気にかかっているようで、自分でも色々ときよ川の昔の得意先を回ってる。その結果、宴会予約が取れたんだけど....犬猿の仲の落語家さんを、よりによって同じ日に宴会のセッティングをしてしまい.....。