今迄は、会社帰りに駅前のコンビニで買っていたので、ついつい何処にでもあるもんだ......と、甘く考えてました。それで....以前「よみほっと」を頼んだ叔母に連絡して、お取り置きをお願いしました🙏産經新聞の夕刊は、駅までいかにゃ〜
今日の「こころ」も、匠君出番があります
いや....このドラマって、それしか楽しみが....(だって、苦手な分野なんだもん
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いや....このドラマって、それしか楽しみが....(だって、苦手な分野なんだもん 勝手に告白して、ひとりで納得して、「友人として手伝いに来る
」と、一方的に宣言して帰る.....って、あんたなぁ
ほんとに困った子だ。呆れてるよ、朝倉さん。
」と、一方的に宣言して帰る.....って、あんたなぁ 今日の匠君は 電話に出ただけでした。美佐子さんからの電話を受けて、「急いで切っちまって.....」と。この頃は、まだ台詞が聞き取り難いです。今とは.....当たり前ですが、大違いです。
折り返しかかって来た父親からの電話を、取り次がずに切っちゃ....駄目でしょう
「もう子供じゃない。そろそろ、人の気持ちをちゃんとわかっても良い」と、おばあちゃま 正論です。
「もう子供じゃない。そろそろ、人の気持ちをちゃんとわかっても良い」と、おばあちゃま 正論です。 自分の気持ちと、思い込みで突っ走ってますから....今の所。色々あって当たり前。大人の男と女の話です。それがわかんなきゃ.....朝倉さんにだって、相手にされないよ〜
寝つけず....下に降りてみると、花火大会のポスターをじっと見つめ、破こうと手をかけ、思い止まる母の背中を見る.....。
美佐子さんは 父親の事を悪くは言わなかったが、周囲の非難に対して否定もしなかった。ちゃんと事情を説明しなかったから、こころも自分自身も、わだかまりを抱えたままでいる。
この間喧嘩した筈の三人娘は、仲直りしてました
お父さんとお母さんの間の事は、周りがとやかく言っても仕方ない。それは、こころも同じ。告白したけれど、駄目な理由を聞かなかった.....こころに対して、何やら企む2人。
どうやら、鬼灯を使ってテストするらしい。鬼灯に付けてある、風鈴の色で判断しようっていう作戦です。朝倉さんは、最初青にしたんだけど、パパイヤさんに「赤い方が喜ぶ」と言われ、赤に変更。
その一言に 俄然元気になるサダヲちゃんと、落ち込むこころ。
「黄色い封筒」届きました
色々と、物入りだなぁ



出来るだけ節約して、貢がせていただきます。