夕刊 | kiki35のブログ

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日常の出来事。感じた事など思いつく事を書いてます。玉木さんへの応援も、勿論。

  私の住んでる地区.....って、コンビニで夕刊が買えないガーンアセアセと判明。昨日は出かけていたので、帰りに買ったんです。今日は自宅に居りまして、夕方コンビニに出向いて見て、初めてわかった次第ショボーン
  今迄は、会社帰りに駅前のコンビニで買っていたので、ついつい何処にでもあるもんだ......と、甘く考えてました。それで....以前「よみほっと」を頼んだ叔母に連絡して、お取り置きをお願いしました🙏産經新聞の夕刊は、駅までいかにゃ〜キョロキョロ

   今日の「こころ」も、匠君出番がありますビックリマークいや....このドラマって、それしか楽しみが....(だって、苦手な分野なんだもんえー)
   勝手に告白して、ひとりで納得して、「友人として手伝いに来る!!」と、一方的に宣言して帰る.....って、あんたなぁえーほんとに困った子だ。呆れてるよ、朝倉さん。

  今日の匠君は       電話に出ただけでした。美佐子さんからの電話を受けて、「急いで切っちまって.....」と。この頃は、まだ台詞が聞き取り難いです。今とは.....当たり前ですが、大違いです。
   
   折り返しかかって来た父親からの電話を、取り次がずに切っちゃ....駄目でしょう!?「もう子供じゃない。そろそろ、人の気持ちをちゃんとわかっても良い」と、おばあちゃま   正論です。
  自分の気持ちと、思い込みで突っ走ってますから....今の所。色々あって当たり前。大人の男と女の話です。それがわかんなきゃ.....朝倉さんにだって、相手にされないよ〜えー

  寝つけず....下に降りてみると、花火大会のポスターをじっと見つめ、破こうと手をかけ、思い止まる母の背中を見る.....。
  美佐子さんは     父親の事を悪くは言わなかったが、周囲の非難に対して否定もしなかった。ちゃんと事情を説明しなかったから、こころも自分自身も、わだかまりを抱えたままでいる。

  この間喧嘩した筈の三人娘は、仲直りしてました口笛お父さんとお母さんの間の事は、周りがとやかく言っても仕方ない。それは、こころも同じ。告白したけれど、駄目な理由を聞かなかった.....こころに対して、何やら企む2人。
  どうやら、鬼灯を使ってテストするらしい。鬼灯に付けてある、風鈴の色で判断しようっていう作戦です。朝倉さんは、最初青にしたんだけど、パパイヤさんに「赤い方が喜ぶ」と言われ、赤に変更。
  その一言に    俄然元気になるサダヲちゃんと、落ち込むこころ。

  「黄色い封筒」届きました爆笑色々と、物入りだなぁキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロキョロ出来るだけ節約して、貢がせていただきます。