しました
舞台よ
ブ•タ•イ
しかも「色男」の役でございます ラクロの小説「危険な関係」の舞台。今回のテキストは、クリストファー ハンプトン。演出は、リチャード トワイマン。共演は、鈴木京香さんと野々すみ花さん と豪華です。
玉木さんが演じるのは バルモン子爵。旧くは フランスを代表する2枚目、ジェラール フィリップが演じました。この方はね.....本当に美しい
36歳の若さで亡くなってるので、余計に美しい姿が脳裏に浮かびます。
36歳の若さで亡くなってるので、余計に美しい姿が脳裏に浮かびます。 クリストファー ハンプトンのテキストを映画化したのが、1988年版の「危険な関係」です。
スティーブン フリアーズ監督。バルモン子爵は、ジョン マルコヴィッチでした。この映画は、観に行きましたが、素晴らしい出来でした。玉木さんなら ジェラール フィリップ並みに美しいバルモン子爵だね
しかし.....最大の問題がある
お金
は 何とかなる....いや
何とかする
ハワイに行けないんで、節約して何とかしよう
(決意)
何とかする
(決意) 問題は、チケット🎫が獲れるかどうかです
なんとか 東京か大阪のどちらかに行きたい
ハトラン枠もあるようですが.....
あとは ローチケかぴあ.....劇場の会員になるか
ぴあのパスワード 何だっけ
な状態です
瞬殺で 某サイトで桁違いで売買されたり......するな
な状態です
瞬殺で 某サイトで桁違いで売買されたり......するな
ハトランからのメール📩で案内のあったスポーツ紙 2紙 Getしました。めざましで紹介があったらしい....ですが、関西では流れない時間帯だった模様
制作発表会見とかがあるなら、事前に連絡 欲しいぞ


もう一つ、嬉しい記事。週刊文春の「好きな俳優 嫌いな俳優 2017」で、好きな俳優第1位に輝きました

目出度い

しかし....一票差とは、本当に僅差だったんですね。


目出度い 小さな事務所で、ゴリ押しが効くわけじゃない。ひとつひとつ、誠実に仕事に取り組んで 一歩又一歩と階段を登ってきた玉木さん。
人気は 「みずもの」だけど、それでも皆んなに「素敵
」とか、「好きだ
」と認識して貰えたなら、一ファンとして誇らしいし、母のように嬉しい気持です
」とか、「好きだ
」と認識して貰えたなら、一ファンとして誇らしいし、母のように嬉しい気持です 余談 母が文春の「ケン ワタナベ」の記事を見て一言。
「男は、なんやかや言うたって、やっぱり若い女が好きなんやな....」ついでに、「そやからな。なかなか就職決まらへんのは、しゃ〜ないんやで」と、みょうな慰め方をされちゃったぜ

